ハプニングバー「COLORS BAR」では毎晩こんなハプニングが起きている!

「COLORS BAR」は、新宿にある有名なハプニングバーです。ハプニングバーは、男性が1人で行くよりカップルで行ったほうが喜ばれます。それは、ハプニングバーは女性がいないと始まらないからです。

 

だから、カップルで行くと料金が安くなるのでかなりお得です。カップルで行けば、別のカップルと女性を交換して遊べる楽しさがあります。他のカップルもスワッピングを求めてやってきているので、話が早いのもいいですね!

 

COLORS BARはこんな店

COLORS BARがあるのは、新宿の東新宿駅からすぐのところ。看板が出ているので、階段を上がって2階で受付をしましょう。インターホンを押すと、係の人が応対して中に入れてくれます。

 

COLORS BARで遊ぶには、まず会員登録が必要です。これはどこのハプニングバーでも同じですね。所定の用紙に住所や名前、電話番号などを書いて、免許証を見せれば登録完了です。

 

早速案内されて店内に入っていくと、店の中は赤と黒を基調にしたデザインで大人の雰囲気!

バーカウンターで酒を飲みながら店内を見渡すと、壁にはコスプレ衣装がズラリと並んでいます。店内には仕切りはなく、長い部屋が続いている感じですね。

 

長い部屋の手前の部分は、カーペットの上に座ってくつろぐようになっていて、奥にはソファもあるのでもっとゆっくりできそうです。相手が見つかって、最初にイチャつくのは手前のスペースで、気分が乗ったら奥に行って本格的に「イロイロ」するんでしょうね(笑)

 

携帯電話やスマホなどは持ち込み禁止で、コインロッカーに保管しないと店内に入れないので、盗撮される心配はありません。だからみんな安心してセックスできるんですね。バーカウンターでビールを注文しましたが、この店は何でも飲み放題のようです。

 

そこで、2杯目は普段飲んだことのない、テキーラショットを頼んでみました。ひと口飲んだだけで胃の中がカッカしてきて、テンションが上がっていきます。

 

紹介された3人の男女

どう遊んでいいかわからないでいると、店員さんが3人の男女に私を紹介してくれました。3人は、50歳くらいのおじさんに、30代の男性と20代後半くらいの女性です。この3人は常連っぽかったけど、あとで聞いたらこの日初めて会ったんだって!

 

でもね、この3人の格好がすごいんですよっ。まず、50歳のおじさんは上はYシャツにネクタイしてるのに、下はフリチンだし、30代の男もズボンのチャックからペニスを出してる。女の子は、ピンクのミニスカートを穿いてるけど、オッパイ丸出しでスカートの中はパンティをつけてない!

 

3人とも、こんな格好でカーペットに座って、普通におしゃべりしてるんですよ!

こんなのって、あり得ないでしょ?

女の子は、有名企業の受付をやってるというだけあってかなりの美人。

 

「どうしてここに?」

 

って聞いてみると、「前に会社の男の先輩に連れられて来たけど、その人とは何もなくて、そのかわり初めて会った人と話をしていたら、いきなりアソコに指を入れられた」

 

これって、普通なら犯罪ですが、ここでは許されます(笑)

それ以来、すっかりこの店が気に入った彼女は、アブノーマルな相手を求めてやって来るようになったのだそうです。

 

「セックスもしちゃうの?」と聞くと、「気に入った人がいれば」と答えてくれました。

 

こんな話を聞いたら、もう私のミサイルは発射寸前ですから!(笑)

 

「で、今日はどうするの?」

 

って聞いてみたら、彼女は50おじさんと30代男性の顔を見て、「うーん、どうしようかな~」と笑いながら答えました。だけど、そう言いながらもこの女の子は、ずっと2人のペニスを握ったままなんですよね~。しかも、2人の男性は女の子のオッパイ揉んだりスカートの中に手を入れたりしてる。

 

もうこれからどうなるか、だいたいわかりますよね。

 

「ところで、私はどうすれば・・・」

 

私はおそるおそる聞いてみました。すると50おじさんが口を開きました。

 

名前も知らない相手とすごいプレイ

「店員さんの紹介ですからね。一緒に楽しみましょうよ。ね、いいよね?」

 

50おじさんが女の子に同意を求めると、彼女は小さくうなづいて、私の前で両膝を立てて、太ももを大きく左右に開きました。薄暗い照明の中でも、そこがグッショリ濡れているのがわかります。

 

「せっかくだから、触ってあげれば」

 

50おじさんに促されてスカートの中に手を入れ、茂みの下をまさぐると、「あんっ」と声を上げて女の子がのけぞりました。膣の中に指を入れると「あうっ、んんっ」とうめいて体を硬直させます。店内のあちこちに設置してある画面には、音を消した状態でAVが流れているので、どこまでがAVでどこから本当の出来事なのか、わからなくなってきます。

 

「おおう、いい声で鳴くねえ」

 

50おじさんがペニスを握りしめて膝立ちになり、「もう我慢できん」と言って女の子の前ににじり寄り、「一番乗りさせてもらうよ」と言って、いきなり女の子の中にペニスを突き入れました。「ああ~ん、いいよぅ」とか「久しぶりなのぉ」などと口走りながら、女の子がおじさんにしがみつき、自然と正常位の態勢になってセックスが始まりました。

 

ちなみに、この店はゴム着用が必須なので、オジサンは先にゴムをつけていたみたいです。「あ~、この子は締まりがいいなぁ」おじさんが言うと、「ああん、気持ちいいっ」と、女の子も答えるように喘ぎます。こんな近い距離で他人のセックスを見るのは初めてなので、もう興奮しまくりでしたよ(笑)

 

「おおうっ、出すぞぉ!」

 

おじさんが射精を予告して「ううっ」とうなりながら果てると、「今度は僕がいかせてもらいます」と言って、30代の男性がにじり寄ってきました。30男はグッタリしている女の子の体をひっくり返して、バックから挿入しました。一気に奥まで入れると、すぐに女の子が喘ぎだします。

 

「うわ、すごく締まりがいいですね」

 

30男は、すぐそばであぐらをかいている50おじさんに声をかけました。

 

「そうだろう。今日は当たりだよ」

 

50おじさんはそう言って、愉快そうに笑いました。みんなお互いに名前さえ知らないのに、こうして仲良く1人の女を共有しています。こんなことは、日常ではあり得ないでしょう。30男が果てると、いよいよ私の番が回ってきました。

 

「疲れちゃった~」と女の子が肩で息をしているので、「騎乗位でしたいんだけど」と言ってみたら、女の子は仰向けになった私の体をまたいでペニスをつかみ、自分の穴の中に挿入しました。

 

「うーん」

 

私は思わずうなってしまいました。だって、ものすごく締まりがいいんです!

女の子がゆっくり腰をくねらせると、「腰の動きがエロいなぁ」と50おじさんが横から覗き込みます。女の子がアンアン喘ぎだし、私も気持ちよくなってきたので、一気に射精しました。

 

「あっ、もうこんな時間だ・・・」

 

時計を見ると、もうそろそろ電車がなくなる時刻になっていました。私が急いで帰り支度をすると、「来週またこのメンバーで集まらないか」50おじさんにそう言われ、必ず来ることを約束して店を出ました。

 

いやあ、困りました。

 

楽しすぎて、もう病みつきになりそうですよ(笑)

 

まとめ

さすがに、新宿で有名なハプバーともなるとエロさが違いますね!

日常では絶対味わえない非日常に満ちた世界。それが新宿のハプバーです。

日常生活に疲れたらちょっと覗いてみませんか?

もしかしたら、人生が変わるかもしれませんよ。