大阪のハプニングバー「隠れ家T」に行くと必ず何かが起こる

selective focus of sexy woman in mesh stockings and heels lying on bed on black

大阪のハプニングバー「隠れ家T」は、その名の通り「大人の隠れ家」とも言えるし、「大人の秘密基地」と言ってもいいかもしれません。

とにかく、日常の煩雑なアレコレをすべて忘れて楽しむ場所が、「隠れ家T」なのです。「隠れ家T」は、ハプニングバーには珍しくマンションの一室にあります。

 

このあたりも、「隠れ家」と言う名前にふさわしいかもしれませんね!

隠れ家Tの魅力に迫ってみましょう。

 

ハプニングバーに集まる人々

ハプニングバーは、いろんな性的嗜好を持った人々が集まる場所です。

一般的に人に受け入れてもらえない性的嗜好を持った人は、その嗜好を出したくても出せないまま悶々と過ごしています。男性の場合は、自分の性的嗜好を奥さんや彼女の前で出したが最後、悲しい運命をたどることになるかもしれないのです。

 

それほど他人から受け入れられない性的嗜好を持った人でも、受け入れてくれるのがハプニングバーなのです!

一方で、ハプニングバーに通い詰める人の中には、特別な性的嗜好を持たない人もいます。あまり社交的ではないため、女性に気軽に声をかけられない男性は多いものです。

 

男性が女性を口説いてセックスに持ち込むには、まず出会いがあり、会話があってようやくセックスの可能性が見えてきます。しかし、女性と会話するのが苦手な人には、そのようなプロセスはちょっと無理。しかし、そんな内向的な男性でも、ハプニングバーなら「出会い→会話→セックス」という手順がなくても、いきなりセックスに持ち込むことが可能なのです!

 

気軽にセックスできる

かくいう私も女性と会話するのはあまり得意ではないので、いきなりセックスに持ち込めるハプニングバーを、こよなく愛して女性をゲットしています(笑)

ハプニングバーで他の男性客と話をしてみると、私のような目的で来ている人も多いことがわかりました。それは、普通の社会ではモテない男性でも、ハプニングバーならセックスできるからです!

 

私がよく利用する隠れ家Tは、大阪新世界から少し外れた場所にあります。それまでの私はクリスマスが来てもバレンタインデーが来ても、1人で過ごすさみしい生活を送っていました。要するに、女性にまったく縁がなかったのです。

 

そんな私が、ネットで偶然見つけたのが隠れ家Tでした。ハプニングバーってよくわからなかったけど、ハプニングが起こるなら面白そうだと思いました。しかも、この「ハプニング」とは、セックスを意味することもわかりました。

 

これは行くっきゃない!

 

そう思った私はさっそく隠れ家Tに行ってみることにしました。

 

いよいよ隠れ家Tへ!

場所はJR大阪環状線今宮駅から、徒歩10分ほどの閑静な住宅街です

ハプニングバーって風俗みたいなもので、歓楽街の真ん中にあるものと思っていた私は、少々面食らってしまいました。

場所がよくわからないので店に電話をかけてみると、マンション名と部屋番号を教えてもらえたので早速GO!

 

マンションはすぐ見つかりました。入り口のインターホンを押すとスタッフが出てきて、料金を払うと中に入れてくれました。店内にはすでに数人の男女がいましたが、バートいっても、何やらすでに怪しい雰囲気です。客はカップルが1組と、あとは単独と呼ばれる男女が何人かいました。

 

店のマスターが来て、女性に積極的に声をかけるように教えてくれました。そうしないと、他の男性に女性を取られてしまうからです。マスターは、1組のカップルと単独男性、単独女性のグループに、私を紹介してくれました。

 

「かめへんからもっとこっち来いや」

 

緊張している私に、カップルの男性が声をかけてくれました。見たところ、カップルは40代くらいでしょうか。あとの男女は30歳前後に見えました。

 

「緊張せんでもええよ」

 

カップルの女性が笑いかけます。年長であることもあり、このメンバーの中では、カップルがリーダー的な存在でした。しばらくみんなで酒を飲みながら、それぞれの性癖について語ります。みんな女装趣味だとか、いつもノーパンで歩いているなど、びっくりするような会話を普通にしています。

 

「あんさんの趣味は?」

 

私は単独女性に質問され、「いや、特にないねんけど」と、ドギマギしながら答えました。すると単独女性が急に笑顔を見せ、「うち、こん人好きやわ」と言って私に抱き着いてきました。

 

「えっ、わっ、あの・・・」

 

突然のことでどうしていいかわかりません。

女性の柔らかいオッパイが胸に当たって、私の股間はグングン勃起していきました。

 

「ほらほら、まみちゃんの新人食いが始まったぞ」

 

カップルの男性の言葉に、みんなドッと笑いました。どうやら、私以外はみんなこの店の常連のようです。

 

「あんさん、ついてるで」

 

カップルの男性が笑いかけますが、私は「はあ・・・」と答えたきり固まってしまいました。私だって女性経験はそれなりにありますが、人前で抱き合ったりしたことなどありません。しかし、まみと呼ばれた女性は私ににじり寄ってきて、ズボンの上からペニスを撫でるのです。

 

「まみ、どや、サイズは?」

「うん、結構おっきいんちゃう」

 

そう言って、まみは器用にベルトを外してズボンのチャックを下げ、「そうれ」と掛け声とともにペニスを引き出しました。

 

「おおう、立派やないけ」

 

カップルの男が笑い、拍手が起こりました。

 

なんやこの空気・・・。

 

でも、悪い気はしません。いや、むしろ大好きだこの雰囲気!(笑)

 

かつて経験したことのない興奮

知り合ったばかりの男女に、勃起したペニスを見られるなんて初めての経験です。

私は頭の中から、一気にアドレナリンか何かが噴き出すのを感じました。私はすっかり高揚してしまい、普段の自分とは変わったことに気づきました。

 

「あっ、うわっ」

 

まみが急に体をかがめ、私のペニスを口の中に入れました。そんな・・・みんなが見てるのに・・・でも気持ちいいっ(笑)

フェラされる気持ちよさと見られている興奮が重なって、私はグングン高まっていきました。

 

「どや、あんさん。まみのフェラはすごいやろ?」

 

カップルの男が、口の端をゆがめて笑いかけます。

 

「はあ、すごいです」

 

私は早くもイキそうになっていました。

 

「我慢でけんようになったら、遠慮せんと出していいんやで。なあまみちゃん」

 

カップルの男に声を掛けられ、まみは私のペニスを咥えたままうなづきました。

 

「ああ、だめだもう・・・」

 

私は限界が近いことをさりげなく告げて、まみの口の中に思い切り発射しました。

まみは私が出した精液を全部受け止め、喉をゴクゴク鳴らして飲み込みました。このあとまみとは騎乗位でセックスしましたが、締まりがよくて最高でした。

 

この日から私は隠れ家Tに通うようになり、まみのほかにも数人の女性とセックスを繰り返しています。隠れ家Tはモテなかった私にとって、まるで天国のような場所です!

 

まとめ

 

隠れ家Tには、夜な夜なユニークな顔ぶれが集まっています。しかもみんなエロくてスケベ。女性も割きりでセックスを楽しみに来ているので、面倒なプロセス抜きで即ハメできちゃいます!

モテない男性でも、その日のうちにセックスできちゃうから行ってみよう!