公園に立ちんぼ!格安売春事情INスペイン

Prostitute waiting for client on the street

スペイン、言わずと知れた観光大国。

ガウディにプラド、そして風俗、朝から深夜までハッスルできる大人の旅行先として人気です。

 

夜系Yotuberなどもスペインの女の子目当てに訪れるというそんなスペインの下事情。さあ日本の変態どもよ、今回は予算度返し、格安で遊べるスペインの風俗についてお話していきたいと思います。

 

安心コスパ最高の風俗はフリーな女たち

まずスペインは国の法律で売春が許されている為、隣国フランスや遠くは東欧からも出稼ぎ売春婦が遠征に来る場所として知られています。

まずどこで女の子を買うにしても同様ですがピンキリはあります。

 

しかしスペインの女の子は西欧の中でも比較的コスパ高く遊べることでも知られており、それこそバックパッカーでも年金暮らしのおじいさんでも財布の紐を気にせずに遊べることは魅力的。

 

今回のコラムでは高級クラブやエスコート、とにかく女の子のルックス、サービスも高ければ、支払うお金も高い選択肢は無視をして、とにかくそのコスパだけに注目してスペイン風俗の醍醐味をお話ししていきたいと思います。

 

・目抜き通りの立ちんぼ

さあ、さあ、身体を売って人生に勝負を賭けたい女の子寄っといで!

そんな広告を打たずともスペインには多くの女性が貧困を逃れる為に渡航します。スペインはアフリカ大陸に飛び地を持つためアフリカ出身、また自由にEU内を渡航できるシェンゲン協定国出身者、そして旧宗主国の南米諸国の女性たちが多く身体を売って生計を立てています。

 

基本的に格安で遊べる女の子はこれらの国の出身者がほぼ90%を占めており、ビザも生活もままならない状態で、街角を仕事場にしています。つまるところ路上に立ってお客を探すという訳ですね。スペインでもそれなりの女の子と遊ぶ為には最低100€程度は覚悟する必要がありますが、街角で鋭い眼光で獲物(男)を探す女の子と遊ぶ予算は20~50€程度。

 

うん、やっぱり安いです……。

 

各都市ではその街を代表する目抜き通り通りがありますが、たいてい夕方以降は売春婦のたまり場になり、セクシーな洋装、挙動不審の言動からすぐに売春婦と断定が可能です。例えばバルセロナならラブランス通り、マドリードならグランビア駅周辺など。勿論それ以外にもPuta Calleと呼ばれる人通りの少ない路地や深夜の公園も売春を目的とした女の子たちが多く出没します。

 

ここで大まかな料金をまとめてみると

 

  1. 公園……20~50Euro程度
  2. 街角の女たち……50~80Euro程度

 

大概街角の売春婦と行為に及ぶ場合は、その女性の仕事部屋(ホテル)代金を支払う必要があるので若干その分予算がかさみます。

 

しかし深夜の公園になるとセックスをする場所が、そもそも公園の茂みであったり芝生の上なのでその分非常にコスパが良くなります。ただしこれらの公園はそもそもやんちゃなスペインの男の子たちがたむろしたり、それこそマフィアまがいの不法移民などの姿も見られるので、ひとりでうろつくのはリスクが高く難度も高い点は言うまでもありません。

 

・ポリゴーノの女たち

さて公園や大通り以外にも多くの売春婦が集まる場所があります。

その地帯をスペイン語でPoligono(ポリゴーノ)といい、つまり訳すと工業地帯ですね。

スペインでは工場が多く立ち並び、多くの車両が行き交うこの工業地帯においても売春が非常に盛んに行われています。

 

基本的に青姦、またはカーセックスですが、逞しい女性たちはトップレスになったり、ドギツイセクシー衣装で車中の男達にウインク。いわゆるロードサイドの売春風景は以前にもコラムに書いた通り、まるでハリウッド映画のワンシーンを思わせる風景で人気です。

 

深夜の公園などと同様にコスパは非常に高く、お口のサービスで20Euro~。勿論女性に何を求めるのかにもよりますが、意外にポリゴーノの道路脇を仕事場にしている女性はこの仕事に「プライド」を持っている者が多く、お仕事も頑張ってくれる女性が少なくありません。

 

女性の中には金髪、ボンキュッボンのモデルさながらの売春婦もチラリホラリと見られますが、多くは南米やアフリカ出身者。そしてしばしばトランスジェンダーの女性もシレッと混じっているので、喉ぼとけ辺りには注意して女の子を選びましょう。

 

基本的にポリゴーノ、大通り、公園の女性たちは店に雇われないフリーの立ちんぼで容姿や年齢は……という場合も少なくありません。しかし無理やりルックスで比較するならば、各都市の大通り>ポリゴーノ>深夜の公園でしょうか。

 

経済性をあくまで一番に考えるのであれば深夜の公園をおすすめしますが、治安面での不安が残ります。個人的に一番体感してほしいのはやはりポリゴーノの女たちでしょうか。

 

置屋とは?スペイン津々浦々に点在する顔見せスタートの風俗

今回は高級な女の子との遊び場、つまりエスコートサービスやクラブを抜きでお話していますが、前述の立ちんぼ以外に比較的経済的に遊べる場所「置屋」があります。

 

ここではその気になる置屋事情を中心にお話していきたいと思います。

 

・置屋とは顔見せありのヘルス!?

全世界に置屋という形式の風俗店がありますが、スペインでは主にセックスを目的としたヘルス形式の箱型風俗と捉えて頂ければわかりやすいと思います。

非常に多いスタイルで、WEBで集客をしているところもあれば、主な媒体は雑誌、新聞または名刺状のところも少なくありません。

 

住所が明確に記されているところ、予約しないと場所が分からないところに分かれますが、大概はPisoと呼ばれるマンションの一室が置屋になっています。ベルを鳴らすボタンに赤いマニュキアやシールなど何らかの目印がある場合が多く、ベルを鳴らすと世話役のおばさんが出没。

 

「Presentación」と呼ばれる在籍している女の子の顔見せ、挨拶が終わり、気に入った女の子がいれば料金をヤリ手ババに支払い指定の個室でハッスルするという訳ですね。基本本番ありのプレイですが、60~80Euro程度が相場と言えます。

 

ただしマドリードやバルセロナのような大都市はそもそも地価が高い為、女の子の値段も若干高くなる傾向があり、地方は若干お得な値段設定になる場合が多いようです。

 

ボラれる心配はあまりありませんが、女の子は殆どがペルー、メキシコ、ベネズエラなどのザ南米系ばかりで、ブスではないけれど……、ぽっちゃり系が多く、年齢も30、40代が少なくない点はデメリットかもしれません。

 

メリットとしては日本であまり見られない在籍嬢の顔見せスタイルで楽しめることでしょうか……。置屋にも格安、大衆、高級店がありますが、今回ご紹介するような経済的な場所は英語が通じにくい為、コミュ力がない方にはオススメできません。

 

なおPuticlubプラス地名を入れれば置屋が検索できますが、検索されて出てくる場所は大衆~高級店が多いので、格安店は口コミサイトや現地の雑誌や新聞広告のお店を狙いましょう。

 

まとめ

スペインは非常にエキゾチックでラテン気質の女性と格安で遊べるシステムが整っている、お財布事情が厳しいエロ男子には嬉しい国。日本円で考えてもやはりかなりお手軽価格で女の子と下半身の交流が可能です。

 

しかしスペインという国が歩んだ歴史、地理面からも明白なように、スペイン内地の女性というよりは、格安風俗で楽しめる女性はほぼほぼ外国籍の女の子ばかり。金髪、碧眼のエロいお姉さんは正直十中八九ないですが、マドリードやバルセロナの大通りに見られる女子はしばし日本人好みのルックスも見かけるので、気になる方は血眼になって探してみてはいかがでしょうか?