乱交、3P大歓迎!スワッピング風俗とそのシステムとは?

夫婦交換、そんな単語を聞くと思わず下半身がビビンと反応してしまいそう。いつもの風俗、いつものセックスは飽きてしまった、今回は少しだけリスキーにそしてファンタスティックに楽しめるスワップ、そんな刺激的な風俗をご紹介していきたいと思います。

 

スワッピング風俗は希少!そのシステムから料金まで 

スワッピングという言葉にピンと来なくとも、実際その言葉が意味することを理解すれば興味がない男性はいないはず。それでもフェチ的要素が強いスワッピングの世界には足を踏み込めないという方も多いことでしょう。

 

ここでは基本的なスワッピングの意味からそれを体感できる風俗店について解説していくので、興味のある方はぜひ参考にしてください。

 

・そもそもスワッピングとは?

皆さんはスウェーデンがフリーセックスの国と呼ばれているのをご存知でしょうか?

北欧の福祉国家がセックスし放題というわけではないのですが、比較的性に対する敷居が低くセックスし放題という意味ではなく、あくまで女性と男性の性の敷居がないことを意味しています。

 

日本ではそれが歪曲されスウェーデン人は誰とでもセックス、グループセックスにも積極的な国民性と勘違いして伝わったそうです。前置きが長くなりましたが、つまりスワッピングはフリーセックスを集団で行うこと。

 

それが夫婦であったり彼氏彼女であったり独身男女かもしれませんが、ある空間において複数で卑猥なセックスを行うことがスワッピング行為であり、しばし夫婦交換と和訳されることもあります。

 

性や愛の形は人それぞれですが、単なる性的はけ口の一つとして楽しむ者もいれば、二人の仲を仲介する潤滑剤としてスワッピングが機能することも少なくなく、多くの男女がカップル公認のもとでスワッピングを楽しんでいるのです。

 

・スワッピングに特化した風俗の特徴を解説

シンプルに言えば乱交、言葉を返ればマンネリ解消の一つのセックスツールになるスワッピングですが、勿論独り身の男性から奥様に内緒で刺激的なスワッピングを楽しめる風俗店だってあります。

 

ただし大人の社交場、会員制のサロンとして楽しめるそんな側面が強い為、一般的な風俗店とは似て非なるジャンルとして捉えられることが少なくありません。実際風俗店でもスワップ、つまりは3P、4Pの乱交に特化したお店もありますが、その数は決して多くはないのが現状です。

 

しかし少ないながらもスワッピングを楽しめる風俗が点在しています。選択肢は少ない為ある程度限られた店舗でのプレイになり、基本的に所属風俗嬢との複数プレイが前提です。

 

各店によっても異なりますが、一人の男性プラス二人、または三人のキャスト、これがスタンダードプレイ。つまり通常の風俗でのプレイと同様に人数集めに奔走することなく、際どいスワッププレイが楽しめます。

 

またスワッピング風俗に特化したタイプのお店は複数人で来店、例えばカップル、ダブルカップルプラスお店の女の子といったメニューで破廉恥な行為も楽しめるのがGOOD。ただし複数人数での利用に関してはお店によっての規約が異なる場合もあるので、事前確認は必須。

 

プレイ内容は通常の風俗と大差なく本番は勿論禁止ですが、そこに野球拳や王様ゲームなどのゲーム要素が取り入れられていたり、アナルやBDSMプレイ、写真だけでなく動画撮影が可能など非常に多岐にわたるプレイが可能です。

 

デメリットとしては利用人数と指名キャストの数によっても違いますが、かなり高額になることが多く1対2のスタンダードコースでも60分3万弱、カップルなどの複数人数での利用はコスパ面で通常の風俗店より大きく劣ることを覚悟しなければなりません。

 

通常の風俗店でも複数プレイはOK

スワッピング専門の風俗店は全国的に見ても少なく、SMなどのBDSM店を含めても選択肢は随分狭まるのが玉に傷。

しかし通常のデリヘルやヘルスでも希望を出せば男性プラス複数女性とのプレイは可能です。

 

厳密には単なる3P、4Pで夫婦交換とは異なりますが、スワップ様の刺激的なプレイを楽しめるはずです。しかし通常の風俗店では女性キャストの安全を守る為に、複数の男性客での利用が禁止のところもあるのでお店選ぶには留意する必要があります。

 

なお通常の風俗店での複数プレイはレズプレイができなかったり、ビデオ撮影ができないなどのオプション制限もでてくる場合も少なくありません。

 

フリーセックス!難易度、目的、コスパを明確に遊ぶ場所を考えよう

スワッピングを実践している方は主にゲイカップルや性生活にマンネリが出てきた往年のカップル、または新感覚で欧米的な恋愛ベクトルを持つ方がメインです。

実際興味があってもパートナーの理解が得られなければ、単なる変態扱いですし、他人の女を寝取ることに興味がある男性も、やはりいざスワッピングをするとなると敷居は高くなってしまいます。

 

だからこそ金銭的な負担があっても風俗店を有効活用すべきなのですが、実際スワッピングを楽しむ方法はザ・風俗だけにあらず。

 

ここではより質の高いスワッピングを実践する為の方法を解説していきたいと思います。

 

・TPO別のスワッピングプレイス

スワッピングを楽しめる場として、前述の風俗店の他にハプニングバー、会員制クラブ、掲示板利用など複数の選択肢が考えられます。

 

利用する方がシングルの男性なのか、それとも既婚者でパートナーの同意があるのかないのか、また同意がある場合は夫婦で参加するのかによってもスワッピングをする場所選びは熟考する必要があるのです。

 

いかに質の高いスワッピングをできるかは、セックスの内容ではなく、付随する雰囲気、相手になる人たちに左右される場合が多いので、複数プレイ願望がある方は事前に自分の意識を具体化しなければなりません。

 

気楽に3P,4Pを楽しむだけなら、費用こそかさみますが風俗店で事足りるはず。しかしより踏み込んだディープな世界を定期的に味わいたいならばスワッピングクラブ、またはフリーセックスクラブのような会員制の集まりの参加を推奨します。基本的にこれらの場は振舞いが紳士的で社会的な立場が上の方々が集まる傾向が高く、そのサークル内ですること自体は卑猥極まりありませんが人脈作りにも一役買うはずです。

 

また都内などに点在するハプニングバーは、シングルでもカップルでも比較的出入りがしやすく尚且つバーを楽しみながら、寝取られプレイを楽しめます。

入会金などが必要ですが、基本的に風俗店よりはコスパは優れています。

 

その他にもある種の性癖同士が集まる掲示板を利用するという方法もあります。一番気楽でお金もかからない方法ですが、通常の出会い系と同じく外れクジを引いたり、美人局などの詐欺にあうことも考えられるので逆にリスクが高まります。

 

このようにスワッピングを利用できる場所は風俗店以外にも多数あり、それぞれの特色が異なる為、自分の願望に忠実になりながらもTPOに合わせたオプションを選んでいく、それがスワッピングマスターへの第一歩になるはずです。

 

まとめ

今回は通常のスマタにフェラとは異なる遊び方、刺激的な複数プレイが前提のスワッピングが楽しめる風俗店、手段についてお話しをしてみました。

 

誰にも言えない、スワッピング希望という破廉恥すぎる告白。しかし実際言葉に出さずとも寝取り、寝取られ願望は大概の男女が持ち合わせているもの。

 

スワッピングにはSTD感染などの問題がはらむことは否定できませんが、あたらしいセックスの扉を開く第一歩になっていくはず。まずはスワッピング専門風俗店にトライ、そして何かグッとくるものを感じた貴男は、更なるスワッピングの階段を昇ってみてはいかがでしょうか?