路上売春は工業地帯が狙い目?スペインの青姦の楽しみ方

スペインは合法的に売春を楽しめ、比較的安価で女の子と遊べるとエロ男子から人気がある風俗スポット。

それこそ大きな売春クラブに街中の置屋も魅力的ですが、ここではあえて外で女の子とセックスをするそんなスリリングをご紹介!

 

夢にまでみた海外の女の子との破廉恥セックス、スペインで激熱なポピュラースポット、路上売春とは一体何!?気になるその実態を解説していくので、スペイン旅行計画中の男性諸君は下半身にテントを張りながら旅行計画をプランニングしていきましょう。

 

通りかかる運ちゃん、ドライバーがお客様!スペイン工業地帯の売春事情

否定できない事実、それがスペインは売春のメッカでありそれは沢山の魅惑的なキャンディーを味わえるということ。

いつかお話したいラ・ジョンケラにあるクラブパラダイスのような欧州を代表するような売春クラブもあれば、一言で言えば立ちんぼの女性だって多い。

 

今回着目したいのが、お店に属さない後者のタイプ。さあスペインの裏街道に息づく女性たちの人生ドラマを一緒に見ていきましょう。

 

工業地帯でドライバーをウェイティング

スペインは日本と同様に幅広い風俗が楽しめる国をして知られていますが、実は不法移民による売春婦が多いのはあまり知られていません。そして彼女たちの戦場になるのが、お店という庇護を持たずにフリーで身体を売るフリーランスフーカーズ。

 

夜の歌舞伎町に「シャチョサン、イイコトシヨカ?」とカタコトの日本語で商売を持ちかける外国人娼婦のように、スペインのあちらこちらで売春婦たちが日銭を稼ぐ為に客待ちをしています。特に顕著なのが今の大テーマになっている工業地帯、国道沿いで売春をする女性です。

 

ドライブをしていると見えてくるパラソル。

簡易チェアーと褪せた柄のパラソルをじっと見つめていると見えてくる女の子。

いいや女の子というよりは、成熟~熟し過ぎた小麦色の女性たちのほうが多いでしょうか。

こんな道路沿いでコンガリ日焼けなんてと思ったら、彼女達は日焼け待ちではなく客待ちの売春婦だった!というのはあるあるパターン。

 

基本的に深夜の公園や大都市の目抜き通りは身体を売って手っ取り早く稼ごうとする売春婦が見られますが、彼女達は基本的に出稼ぎで諸外国から来た女性。例えばスペインの旧植民地の南米諸国、アフリカやロシア、ウクライナなどからの女性が多く、主にドライバー相手に春を売っています。

 

フランス人も国境を越え買春!そのコスパとシステム

なぜわざわざフリーランスとして路上で売春をするのか?

それは不法にスペインに入国し滞在許可を所持していなかったり、そもそもクラブや置屋で働けるほどの器量がないなど理由は様々。

 

また売春宿で昼夜問わず性奴隷として従事されるリアルから逃げ出してきた女性が、あらたな活路を国道沿いに見出すことも少なくありません。

 

ロードサイドで車、トラックの運転手相手に売春をする彼女達は大概が一人、または二人組で獲物を探し当てます。これらの女性たちはいわゆる場所代がかからず、マージンを取られることが無い為、コスパは非常によくファックプラスフェラで50€程度で遊べます。

 

勿論女の子選びには慎重になる必要がありますが、手っ取り早くセックスができるとスペイン人だけでなく諸外国の男性にも人気です。また以前はフランスで合法であった売春が違法になると、そのボーダーであるスペイン側フランス国境に多くの女性が流入したため、前述のフランス国境の街ラ・ジョンケラの国道にはフランス人客が多く集まるといいます。

 

なお気になる女性たちの年齢は20代から40代、スレンダーからボンレスハム、人種も様々で主に黒人、南米系がメインです。

 

言葉が話せない日本人観光客でもドライブがてら気軽に楽しめ、クラブと異なり周りの目を気にしながらしどろもどろにパニくる心配がないので意外にも利用する男性は多いそう。

 

基本的にその辺に敷いてあるマットレスまたは茂みの中での青姦、または車の中でのカーセックスが基本なのでラブホでまったりピロートークを楽しみながらという訳にはいきませんが、これはコレで乙な楽しみ方なのではないでしょうか。

 

路上売春の楽しみ方と注意点を考察してみた

観光で成り立つ国スペインにおいて、国道際で女の子とファックする為にトラベリング!という奇特な男性は少ないかもしれません。

しかし日本のデリヘル、ヘルスで機械的にする卑猥行為とは異なるシチュエーションを体感できることは確か。

 

ここではぜひお相手したいと思う男性陣に参考にしてほしい、ロードサイドで女の子とファックする醍醐味とその注意点についてお話していきたいと思います。

 

・場違いな場でするセックスこそが一番楽しい

まずメリットといえば普段は通り過ぎるだけの国道沿い、そして焼け付いたコンクリートの地べたに座る、またはパラソルの下で大股開きをした女性たちとセックスができる非日常感でしょうか。

 

たまに映画のワンシーンに出てくるようなカット、そんな殺伐とした光景が目の前に広がる。ある者は廃棄されたソファーに佇み、またある者はラグジュアリーな下着を着込み木陰で男性陣を挑発。もしくはサトウキビ畑(多分)の脇にあるプラスチック製の椅子に腰かけて客待ちをするものなど、それぞれが絵になる姿でその日の日銭を稼いでいるのです。

 

デリヘルにヘルスになれた方からすれば、太陽の下でセックスをすることに抵抗を感じるかもしれませんが、そもそも解放感があるセックスこそが最高の清々しさを呼び寄せるのです。まさにかけがえのない体験。

 

・嬢との深入りは空気を読むことが大切

人と人との温もりを知ると、ついつい彼女達の人生ドラマが気になりますが、そこは空気を読んで口を紡ぎましょう。

 

基本彼女達は訳アリの女性が多く、祖国の差別や貧困を脱する為にスペインに来て身体一つで稼ぎ仕送りをしていたり、このような風俗産業はなかなかハードコアな薬物、人身売買の温床になっている場合もあるからです。

 

工業地帯の道端で客待ちしている女性たちは来るもの拒まずですが、彼女達の多くが酔っ払いや麻薬中毒者、レイシストによって乱暴やある種の恐喝を受けていることも少なくないといいます。あくまで常識的尚且つ紳士的にそこでしかできない情事を楽しむのがロードサイドのルール。

 

そして少し気を良く精を放てたなら、少しばかりチップをはずむ。余計なことを詮索し合わないそんな暗黙の了解が、殺伐とした広大な地平線と太陽の下には広がっているのです。

 

まとめ

どこの国でも同様かもしれませんが女性が春を捧げる理由は、貧困以外にも様々な事情が複雑に絡み合っているもの。

 

スペインの肥沃な大地、乾いた空気の下で行う気分爽快なセックスはまるで違う世界を体感するかのような錯覚に陥りますが、彼女達が抱えるバックグラウンドは平和ボケしている日本人には若干刺激が強いかもしれません。

 

しかしそこで生き抜く女性の姿はまさに強くそして勇ましい、そこに迷いや後悔の念を一切出さない決意がプレイにも表れているとある英国人観光客は述べています。そこに広がる光景に滅入るのか、それともハリウッドさながらの光景に驚嘆するのかはきっとあなた次第。

 

格安、ザックリ青空の下で行うセックス、ぜひあなたもスペイン旅行の際には体感してみてはいかがでしょうか?