【ハプバー体験】寝取られ癖のある男に気に入られその彼女を抱かせてもらった

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ハプニングバーに行くようになって3年たちますが、その間に結構オイシイ思いができました。

何しろ、ハプニングバーにやってくる女の子はみんなセックスが目的なので、即ハメできちゃうんです!

普通なら、女の子とセックスしたければ、何度かデートに誘うことが必要です。

 

しかし、お金と手間をかけても、必ずしもセックスできるとは限りません。その点、ハプニングバーならかなりの確率で、その日のうちにセックスが可能です。だから僕もやめられないんですよ(笑)

私生活では女の子にまったくモテなくて、彼女もいない僕ですが、ハプニングバーに行けば、とりあえずセックスできるので満足しています。

 

自分の女を寝取らせて喜ぶ男

最近ハプニングバーで寝取られ癖のある男に気に入られ、その男の彼女と何度かセックスさせてもらいました。この男は以前から寝取られ癖があり、自分の大事な彼女を他の男に抱かせていたようです。最初は自分の友人などに彼女を抱かせていたようですが、そうなると友人との人間関係がおかしくなってしまいます。そこで、プライベートな付き合いのないハプニングバーで知り合った男に、彼女を抱かせることにしたのだそうです。

 

「あの女を抱いてみないか」

 

ある日、カウンターで1人で飲んでいると、30代くらいの男が声をかけてきました。男が指さす先には、黒の長いタンクトップを着た女が立っていました。タンクトップは胸元と肩口が大きく開いていて、前から見ても横から見ても、ほとんど乳首まで見えています。

 

女は僕と目が合うと、長いタンクトップをめくって見せました。

一瞬だけ黒い茂みが見えたので、パンティを穿いていないのがわかります。

 

「どう、いい女でしょ?」

 

男はタバコと酒臭い息でニタニタ笑いました。スレンダーな美女は、胸も大きく肉感的で誰もが抱きたくなるような女です。

 

「でも、なぜ僕に?」

「別に、誰でもいいんだけどさ。あんたが嫌なら誰か他の男に抱かせるよ」

 

男は神経質そうに、長い髪をかきあげました。

 

「どうしたの、話がまとまらないの?」

 

いつの間にか女がそばに来て、男の肩に手を置いて僕の顔を覗き込みました。

近くで見ると、美しい顔立ちをしています。こんなイイ女を抱けるチャンスは、めったにないでしょう。

 

「私では不満かしら」

 

前かがみになった女の胸元から、ピンク色のきれいな乳首が見えました。それを見ただけで、僕のペニスはカチカチに勃起してしまい、「いいえ、そんなことはないです」と答えました。

 

「じゃあ決まりだ」

 

男が立ち上がると女も続いて立ち上がり、「こっちにきて」と女に腕を引っ張られて、僕もあとからついていきました。

 

男が見ている前で女を抱く

このハプニングバーはフロアの奥でもセックスできますが、別室を使うこともできます。別室は2階にあり、外の通路からマジックミラーで中を覗けるようになっていました。

 

「さあ、中に入りましょう」

 

僕は女に手を引かれて別室の中に入ります。男は入ってこないので、外からマジックミラー越しに覗くつもりなのでしょう。部屋の中にはセミダブルのベッドのほかは、ベッドの端にティッシュとコンドームが置いてあるだけでした。

 

ただセックスするためだけに作られた部屋で、いかにも「やり部屋」という感じです。女はタンクトップを脱ぐと、ベッドに上がり仰向けに寝転びました。

 

「正常位でいい? それともバック? 騎乗位はさっきやって疲れちゃった」

 

つまり、女は僕の前に誰かと騎乗位セックスをしたことになります。女はけだるそうに僕の顔を見上げ、「どっちにするの?」という表情で返事を待っています。

 

「あ、正常位でいいです」

「そう。よかった、正常位が一番楽でいいわ」

 

女はフフフと笑い、両膝を立ててゆっくり左右に開きました。黒い茂みの奥に、濡れた赤い裂け目が見えています。ベッドの端のコンドームに手を伸ばすと、「つけなくていいから」と言って女が僕の手を押さえました。

 

「えっ、でも・・・」

「あの人はそのほうが喜ぶのよ。それとも、生は嫌?」

「いいえ、そんなことはないです」

 

生は嫌だと言うと、女が病気を持っていると疑うことになります。それでは女も気分が悪いでしょう。僕は多少病気を気にしながら、生で挿入しました。

 

「おう」

 

ペニスを生入れするなんて、めったにないことです。あまりの気持ちよさに、思わず声が漏れてしまいました。

 

会うたびに抱かせてくれる

僕はペニスにまとわりつく肉襞の感触を味わいながら、奥まで挿入してゆっくり腰を遣いました。

根元まで挿し込むと、女は「うーん」と声を漏らし、長い髪を乱して体をくねらせます。突然女が「あっ」と声を上げて僕にしがみつき、「ねえ、イカせてくれる?」と甘えた声で囁きました。

 

「いや、でも、自信ないです」

 

僕は腰を振るのがやっとで、女をイカせるほどのテクニックはありません。

 

「ううん、大丈夫よ。私はイキやすい体質だから。ちょっと速くピストンしてみて」

 

言われたとおり、ピストンを速くすると「あっ、あっ、ああん!」女は僕の首にしがみつき、体をビクビク震わせました。

 

「ああ、気持ちいい、あん!あん!」

 

女は左右に首を振り、「気持ちいい」を連発します。

 

「ねえ、イケる? 一緒にイッて欲しいんだけど」

「あっ、はい」

 

僕はもう限界にきていたので、そう言われてホッとしました。

 

「中に出して」

「えっ、でも」

「いいから中に出して!」

 

女は僕の足に両足を絡め、唇を噛んで何かに耐える表情をしています。

 

「ああ、もうだめ、イキそうよ!」

「ううっ、僕ももうだめです」

「いいわよ、イッて!私もイクから!」

「はいっ」

 

僕は数回激しくピストンしてから、ペニスを奥深く挿し込んで射精しました。

 

「あうっ、イクぅ~っ」

 

女が僕の背中にしがみついて絶頂していきます。しばらくすると男が入ってきて、「さあ、交代してくれ」と言うので、僕は女から離れて急いでズボンを穿きました。男はぐったりした女の股間を覗き込み、膣から溢れる精液を見て「おお、出てる出てる」と喜んでいます。男はすぐにズボンを下してペニスを挿入し、さかんに腰を振りました。

 

「ああん、気持ちいいっ」

 

女は息を吹き返したように声を上げ、全身を硬直させて男にしがみつきます。

 

「はあっ、はあっ、だめぇ、イッちゃう!!」

 

僕は女が激しく痙攣するのを見ながら、そっと部屋を抜け出しました。

 

次にこの店に行ったときも、男が声をかけてきて同じ流れでセックスできました。今度は2度目なので、この前より余裕がありました。正常位で挿入しながらキスしようとすると女が顔を横にずらし、「他の男が口に出したけど、それでもいい?」と笑っています。

 

「いや、それはちょっと」

「だよねぇ、フフフ」

 

女は少しだけ笑い、僕の背中にしがみついて昇り詰めていきました。このカップルには出会うたびにセックスさせてもらいましたが、そのうち2人とも姿を見なくなりました。