女の子誘ってハプバー「新宿リトリート」に行ったらセックスできた!

ハプニングバーという名前は知っていても、どういう店かよく知らないという人のほうが多いでしょう。

ネットで読んで大まかなことは知っていても、詳しくは知らない人がほとんどです。気になるなら行ってみればいいのに、いざとなると躊躇してしまう。そんな微妙な店が、ハプニングバーではないでしょうか。ハプニングバーとはどんな店でどのように遊ぶのか、「新宿リトリート」を覗いてみました。

 

「新宿リトリート」とは

ハプニングバーは、いろんな性的嗜好を持った男女が集まるエロが満載の店です。

もうほんとに、ハプニングバーにはエロしかありません。初対面の男女が当たり前のように、しかも大勢の人が見ている前で猥褻なことを始めたりします。

 

店内は薄暗いのですが、誰が何をしているかハッキリ見えます。そんな中で、キスしているカップルがいたり、下着だけで歩いている女性がいたり、そんな光景を見ながら酒を飲んでいる人もいます。もう、普通では考えられない世界なんです。

 

部屋の隅、いや、部屋の真ん中あたりでも、平気でセックスしちゃうツワモノもいます。店内に入った途端、そんな光景が飛び込んでくるのですから、「ここはハプニングバーなんだ」って再認識してしまいます。このように、まるで異次元空間に迷い込んだような錯覚に陥るのが、ハプニングバーなのです。

 

料金はどれくらい?

「新宿リトリート」は、ハプニングバーとしては老舗中の老舗です。

料金は夜の部で入会金1,000円のほかに、単独男性が8,000〜15,000円、単独女性は無料〜1,000円、カップルは5,000〜9,000円となっています。

昼の料金は夜に比べると格安なので、最初は昼間に行ってみるといいかもしれません。

 

ハプニングバーによって客の年齢層が違いますが、この店は少し年齢層が高めで落ち着いた雰囲気があります。でも、店の中はエロまみれですから、静かに飲むバーとは違います。遅い時間になるとほぼ満席となり、40人~50人の男女が店内狭しとうごめいています。

 

新宿という場所柄もあるのかもしれませんが、意外と女の子が多いのでびっくりします。見渡すと、店内にいるのは約4割が女の子で、しかも結構若い子が多いようです。こんな若い女の子たちが、エロを求めて来ているのかと思うとワクワクしてきます!

 

しかし、彼女たちの中には、「ハプニングバーという店に行ってみたい」という、好奇心でやってくる子も多いようです。必ずしもエロを求めているわけではありませんが、中にはここでしか出会えない、特殊な嗜好を持った相手を探しに来ている女の子もいるようです。特殊な性的嗜好を持っている人は、同じような嗜好の人が相手でないと、自分の性的な癖を出すことができません。

 

たとえば、スパンキングしたい男性は、スパンキングされたい女性を相手にしないと、思いを遂げることは難しいでしょう。ハプニングバーには、ハプニングバーでしか出会えない人がいます。普通に生活していたら出会えないような、特殊な嗜好を持った相手に出会えるのがハプニングバーなのです。

 

カップルで行くのがおすすめな理由

新宿リトリートに行くのはカップルでも単独でもいいのですが、料金はカップルのほうが安くなります。

もちろん、付き合ってる女の子がいれば、その子と行っても十分楽しめますが、「気になる子」と行ってみるのもいいかもしれません。つまり、会社のOLなどで、普段から「いい子だな」と思っているような女の子を誘ってみるわけです。

 

そういう子がいたら、思い切って「ハプニングバーに行ってみない?」と誘ってみましょう。「ハプニングバーって何?」と聞いてきたら、簡単に説明してあげてください。ただし、ハプニングバーのエロい部分については、あまり話さないほうがいいかもしれません。

 

うまく説明できなければ、「面白い店だから」くらいに言っておけばいいでしょう。とにかく、何とかして誘い出すことが肝心です。新宿リトリートの店内に入れば、まわりはカップルがイチャついているので、自然とエロいムードになっていきます。

 

普通に会社のOLを誘って飲みに行っても、セックスできる確率はほとんどありませんが、ハプニングバーならグンと成功率がアップするでしょう。「これまで飲みに行ったことはあるけどガードが固くてダメだ」という子がいたら、絶対ハプニングバーに誘ってるべきです。

 

男女数人で行くのもおすすめ

新宿リトリートに行くなら、単なる飲み仲間の男女数人で行くのもおすすめです。

男女数人の飲み仲間というのは微妙なもので、その中に好きな子がいてもアプローチしにくいものです。

もし告白して振られ、おまけに「〇〇君が告ってきた」などと言いふらされたら最悪です。

 

だったら、飲み仲間と一緒に新宿リトリートに行ってみましょう。店内は非常識な光景が繰り広げられる異空間ですから、初めて来た女の子は雰囲気に呑まれてしまいます。呑み仲間と居酒屋に行っても、肩を抱くなんてまず無理ですが、ここならそれくらい何でもありません。

 

なにしろ、すぐ目の前でもっとすごいことをしているカップルが何組もいるのですから。女の子を抱き寄せてキスできたら、その気になってる証拠です。そっと仲間から離れてフロアの隅に行きましょう。

 

「だめ、みんなが見てる」と言いながらしがみついてくる女の子のパンティを横にずらして、とりあえず挿入しちゃいましょう。そうすれば、憧れの彼女はもうあなたのモノ。実は、こんな風にして恋人未満の女の子をゲットした話は結構あるんです。

 

「飲みには行けるけどそれ以上進めない」

 

そんな女の子を落とすには、新宿リトリートがおすすめです。

 

単独で行くのもおすすめ

新宿リトリートは落ち着いた雰囲気なので、静かに飲むのもいいでしょう。

バーで飲みながら、単独で来ている女性に声をかければ、普通にナンパするよりずっと成功率が高いです。なにしろ、みんなエロが目的で来ているから話が早いわけです。

 

まず、女の子の性的嗜好を聞き出しましょう。普通ならそんなことを聞いたら嫌な顔されますが、新宿リトリートなら大丈夫です。それどころか、逆に女の子は気をよくして、自分の嗜好をしゃべってくれるかもしれません。

 

そしたら、それをかなえてあげればいいのです。そうすれば1時間もしないで、セックスまで持ち込むことが可能です。たとえば、女の子が「目隠しプレイが好き」と言ったら、すぐネクタイを外して目隠ししてあげればいいのです。

 

あとはフロアの隅に連れて行って、キスから始めましょう。もちろん、いつもこんなにうまくいくとは限りませんが、新宿リトリートは落ち着いた雰囲気のバーなので、ダメだった日はゆっくり飲むのも悪くないですよ。

 

まとめ

新宿リトリートは新宿では有名なハプニングバーです。落ち着いた大人の雰囲気のバーなので、ゆっくり飲むだけでもいいのですが、目の前ではエロい光景が繰り広げられています。ここには、単独で来ている若い女性も多いので、声をかけないともったいないです。

 

彼女たちもその気で来ているので、話がまとまりやすくその日のうちにセックスも可能です。カップルで来てもいいし、単独で来ている女性を口説いてもいいので、いろんな遊び方ができます。飲みには行けるけどそれ以上の関係に発展できない女性がいたら、ぜひ新宿リトリートに連れて行きましょう。周囲のカップルの雰囲気に呑まれて、女の子がその気になる確率がグンと高くなりますよ。