手マンで女性にたくさん潮吹きをさせるためのやり方とテクニックを伝授!

AVを見ていると、女性の膣からたくさん潮が溢れてくるシーンを見たことがあると思います。

あのシーンを見ていると、自分もあれくらい女性に感じてもらって潮吹きさせたいな、と思うでしょう。

女性に潮吹きをさせるためには、いくつかのテクニックが必要になってきます。

どのようなテクニックが必要になるのかを紹介していきます。

 

そもそも潮吹きって何??

そもそも潮吹きについて理解していない男性が多いと思います。まずは潮吹きとは一体どのような現象なのかを紹介しようと思います。

 

潮吹きは愛液がたくさん分泌されて、それがたくさん出過ぎてしまって潮のように溢れてきていると感じがいしている方もいますが、実はそうではありません。

 

潮吹きは、簡単に言うと膀胱がゆるんで、尿道に溜まっている水分が噴き出る現象のことなのですそのため、膣ではなく膀胱を刺激しないと潮吹きをさせることはできないのです。。

 

潮吹きを経験したことがあるという女性はそう多くはありませんが、これから紹介するテクニックを身につけると、女性にたくさん潮をふいてもらうことができます。

女性にたくさん潮を吹いてもらうテクニックとやり方

女性にたくさん潮をふいてもらうにはどのようなテクニックを身につければいいのでしょうか。

ここからは潮を吹いてもらうためのテクニック、やり方を紹介します。

 

水をたくさん飲んでもらう

潮の元々の成分は、水です。そのため、セックスの前に水をたくさん飲んでおくと潮吹きしやすし体質になります。

単純な方法で効果があるのか疑わしいと感じる方もいるかもしれませんが、水を飲んでおくのと飲まないのとでは大違いです。

セックスの前にはさりげなく水をたくさん飲ませるように仕向けてみましょう。

 

潮吹きできる環境を作る

ベッドの上で潮吹きをさせようとしても、女性は心理的にベッドを濡らすのは申し訳ない、など考えてしまって心理的に潮吹きができなくなってしまいます。

潮吹きをする時は、ベッドにタオルを敷いてあげたり、ラブホテルで試してみるといった対策を打っておくと、女性も心理的に潮吹きをしやすくなります。

 

女性をリラックスさせる

潮吹きをさせるためには、女性がリラックスした状態でなければなりません。まずは女性にリラックスしてもらえる環境を作りましょう。

とにかく力まかせに膣を刺激していても、女性は潮をふくことはありません。

女性をリラックスさせるために、丁寧に愛撫をしてあげましょう。

まずは服の上から胸を撫でたり、下着の上からあそこを触ったりして、雰囲気を高めていきましょう。

いい雰囲気になったら服を脱がせてあげて直接あそこを触ります。適度に濡れてきたら女性がリラックスできたという合図です。しっかり膣が濡れる前に潮をふかそうとしても不可能なので、まずは膣内をしっかり濡らすようにしてあげましょう。

 

挿れる指は1本

手マンをする時に何本も指を突っ込んでガシガシと動かす人がいますが、何本も指を挿れられると痛いと感じる女性が多いです。

指は何本も挿れるのではなく、1本だけ挿れるようにしておきましょう。

特に中指を挿れるのがオススメです。

中指は指の中でも一番長く、一番真ん中の指なので他の指が邪魔にならず、奥の方まで挿入しやすいというメリットがあります。

中指を挿入して膣内を刺激してあげるようにしましょう。

 

Gスポットを探す

膣内に指を挿入したら、Gスポットを探しましょう。Gスポットは多くの女性が感じると言われている性感帯です。

Gスポットは、中指を第二関節まで挿入して軽く指を曲げた時にザラザラとした感覚を感じると思いますが、その部位がGスポットです。

女性の中にもザラザラの部分がなくて、Gスポットが見つかりにくいという方もいます。しかし、Gスポットの位置は大きく変わらないので、中指の第二関節まで挿入して、そこから女性の反応を見てどこが気持ち良さそうかで、Gスポットを探していきましょう。

 

Gスポットを重点的に責める

Gスポットを見つけたら、そこを重点的に責めてさらに女性にリラックスしてもらいましょう。リラックスさせることが遠いように見えて潮吹きへの近道です。

Gスポットを責めていると、女性がムズムズして「おしっこが漏れそう」という感覚になります。そうした感覚が出てきたら、潮吹きの前兆です。女性がそうした感覚になるまでGスポットを刺激し続けてあげましょう。

 

「出してもいいよ」と声をかける

女性は潮吹きは恥ずかしいことだと考えています。そのため「おしっこが漏れそう」という感覚になっても、できるだけ我慢しようとします。

そのためいつまでもGスポットを責めていても、なかなか潮をふいてくれません。

そこで北風と太陽ではないですが、女性に「潮をふいていいよ」と囁いてあげます。

そうすると女性は、潮吹きは恥ずかしいことではないのだと感じて潮吹きをする心の準備が整います。

 

一定のリズムを保って刺激してあげる

女性の心の準備が整ったら、後は刺激を続けて潮をふかせるだけです。しかしここで注意点があります。

それは、指の疎かす速さを変えないことです。

女性は男性とは違い、刺激の種類が変わるとそれだけでイきそうになっていたのがイけなくなる、というのはよくあります。激しくする、という場合でも同じなのです。

よく女性がイきそうになると手を激しく動かしたり腰を激しく動かすという男性がいますが、それだとせっかくイきそうになっていたのが台無しになります。

女性がイきそうになっていたら激しくしたくなる気持ちも分かりますが、イきそうだからこそ一定のリズムを保ち、リラックスした状態で潮吹きできるようにしてあげましょう。

 

潮吹きで最高に興奮するセックスを

今回は、男の夢である潮吹きのやり方について紹介してきました。

潮は膣からではなく膀胱から出てくる尿のようなものです。

潮吹きをさせるためには、Gスポットを入念に責めてあげる必要があります。

ポイントは、女性にリラックスしてもらうこと、潮吹きは恥ずかしいことではない、ということを伝えてあげること、イきそうになっても激しく動かさずに一定のリズムで刺激してあげることです。

このポイントをマスターしてたくさん潮をふいてもらい、興奮するセックスを楽しみましょう。