全男の憧れ?!女性のように潮吹きをしてドライオーガズムを感じるやり方!

AVを見ていると、女性が勢いよく潮を吹いているシーンを見かけることが多いかもしれません。

そうしたシーンを見ていると、自分も女性にあれだけ大量に潮を吹かせたいと思う方が多いかもしれません。

一方、自分もあれだけたくさん潮を吹いてみたい、と思う男性もいるのではないでしょうか。

実は男の潮吹きといって、男性でも大量に潮を吹くことができるのです。たまに男の潮吹きをテーマにしたAVもあったりしますが、それを見るとかなり大量に潮を吹ける、というのが分かります。

 

今回は、男でもたくさん潮を吹いてドライオーガズムを得るにはどうすればいいのか、そのやり方を紹介していきます。

気持ちいい男の潮吹きのやり方

まずは気持ちいい潮吹きのやり方の手順を紹介していきます。

 

まずは普通にオナニーをする

男性が潮吹きをするための準備として、まずは普通にオナニーをしましょう。

「あれ、潮吹きをするのだから、何か特別なことをするのではないの・・・」なんていう声が聞こえてきそうですが、最初は普通にオナニーをします。

自分が好きなAV女優が出ているAVや、イケナイ妄想をしてペニスを勃起させて、いつも通りオナニーをしてください。

 

前立腺を刺激

ドライオーガズムを感じながら潮吹きするためには、前立腺を刺激する必要があります。

前立腺は尿を放出する管なので、この部位を刺激すると潮を吹きやすいです。また前立腺はドライオーガズムにも関わる部位です。

前立腺は膀胱の手前、ペニスの根元の方にあります。そのため体の外側からは刺激するのが難しい場所です。しかしアナルを通じてだと前立腺を刺激しやすいです。

前立腺を刺激するグッズとしてエネマグラなどが販売されているので、そうしたグッズを使ってアナルから前立腺を刺激しましょう。

 

いつも通り射精

AVを見てペニスをしごいていると、そろそろ射精しそう、というタイミングがやってくると思います。しかし、いつも通りそのまま射精してください。

「あれ、それでは全く潮を吹かずに終わってしまうのでは・・・」という意見が大多数かもしれませんが、大丈夫です。射精してしまってください。

豪快に潮を吹くのは射精が終わってからです。射精をしないと次が始まらないので、いつも通りにオナニーをして射精してください。

 

射精したらペニスをしごき続ける

いつもは射精をしたらそれでオナニーが終了かもしれません。

しかし、潮を吹きたい場合はここからが本番です。射精した後もペニスをしごき続けましょう。

「射精した後にペニスをしごき続けるのはくすぐったくて無理だ・・・」という声が聞こえてきそうですが、そこを耐えて頑張ってペニスをしごいてください。

男性の潮吹きをテーマにしたAVを見ても分かりますが、男性が潮を吹くためには射精した後もペニスをしごき続けないといけません。

ここを頑張って耐えれば潮を吹ける、という強い思いを持ちながら、すこし苦しいかもしれませんが、頑張ってペニスをしごいてください。

少し根性論にはなりますが、ここは本当に自分との戦いになります。射精をした後にいかにペニスをしごき続けることができるか。それがその後に繋がってきます。

 

尿意がくるまで続ける

射精した後にペニスをしごき続けていると、そのうち尿意を感じると思います。これは単にトイレに行きたくなる、という意味ではなく、ペニスをしごき続けることでペニスがむずむずしてきて、快感を感じ始める、という意味です。

尿意がくるのが潮を吹くための1つの段階です。

射精した後ペニスをしごき続けるのは少しつらいかもしれませんが、尿意を感じるというのを1つのターニングポイントとして、尿意を感じるまではがんばってペニスをしごき続けましょう。

尿意を感じるためのコツとしては、ペニスの竿の部分を責めるのではなく、亀頭を責めるといいです。ローションを使うとより早く尿意を感じることができます。

射精した後にずっと鬼頭を責め続けるのは少しつらいですが、ここをがんばって乗り切るとその先に、今まで感じたことのない快感が待っています。

また、アナルを通じて前立腺を刺激し続けることも、尿意を感じるためのコツです。アナルや前立腺を刺激しているとドライオーガズムにも繋がります。ドライオーガズムを迎えると潮吹きしやすいので、亀頭を責めながらも前立腺も一緒に意識しましょう。

 

尿意を感じたら放出する

射精した後ペニスを責め続けていると、尿意を感じます。

尿意を感じたら、その尿意に逆らわずに尿を放出しましょう。

尿を放出する時はペニスの周りの筋肉を締めて尿を出していると思いますが、ここでもそのように、いつも尿を出すようにペニスに力を入れます。

そうすると、ペニスから大量に潮が吹き出てきます。こんなに出たことがないというくらいたくさん出てきて驚く方も多いです。

射精の後にペニスを責め続けるのはかなりしんどいですが、その苦しみに耐えた者のみが到達できる快感をここで味わうことができます。

 

風俗で潮吹きをお願いするのも1つのやり方

ドライオーガズムを感じたり潮吹きをしようと思ったら、どうしてもペニスや前立腺を責め続ける必要があります。自分一人でやっていると、どうしても途中で心が折れてしまって、いつも中途半端なところで終わってしまうという方も多いと思います。

 

そんな方にオススメしたいのが、風俗で風俗嬢にお願いして、ペニスをしごいてもらうというやり方です。

 

あらかじめ風俗嬢に、今日は潮を吹きたいという旨を伝えて、射精した後もしごき続けてほしいとお願いします。最初はいつも通りプレイを楽しみ、射精してからが本番です。

あらかじめ風俗嬢に手加減をしないように伝えているので、自分がもう無理だと言っても風俗嬢は手をとめてくれないことでしょう。

そのまま続けてもらうことで強制的に潮を吹くことができます。できれば専門店で行ってもらう事をおすすめします。

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男の潮吹き専門店 五反田回春堂

https://xn--w8j5c378k8zwsbg.jp/

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ドライオーガズムも、オナニーの時に何度か挑戦したけどダメだったという方も安心してください!

前立腺を刺激するドライオーガズムを行ってくれる風俗店もありますよ。

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OtoLABO~ドライオーガズム研究員~

https://otolabo.tokyo/

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是非挑戦してみてください。

 

潮を吹く際の注意点

最後に男性が潮を吹く時の注意点をまとめようと思います。

 

タオルを敷く

潮を吹く準備として、ベッドにタオルを敷いておきましょう。自分が思っている以上に潮を吹くことになるので、対策をしていないとベッドやマットレスが思っている以上にビショビショになります。

タオルを何枚か持っている方はベッド一面に敷いたり、2重にしておいたり、念のために床にもタオルを敷いておいた方がよいでしょう。

 

体力が必要

潮を吹くためには射精してからペニスをしごき続ける必要があります。

正直かなりの体力が必要になります。

射精の後は特に体が敏感になっているので、そんな時にしごき続けると体がビクビクと反応してしまいます。特に風俗嬢にお願いするやり方で試す方は、潮吹きの後は疲れて体が動かないかもしれません。

次の日に何も予定がない時に試してみるのがオススメです。

 

潮吹きとドライオーガズムで今までにない最高の体験を

今回は、ドライオーガズム、男性が潮を吹く時のやり方や注意点などを紹介してきました。

男性が潮を吹くためには、射精してからペニスをしごき続けなければなりません。

かなりの体力と精神力が必要になりますが、その先に待っている快感は計り知れません。

どうしてもペニスをしごき続けられない、ドライオーガズムがわからないという方は専門の風俗店、風俗嬢にお願いするやり方がオススメです。

 

ドライオーガズムや潮吹きという新しい快感を味わってみたい方はぜひ挑戦してみてください。