ベッドが水浸し!正しい手マンで女の子のあそこを大洪水にする方法

「シーツがびしょびしょになって大変だった~」

皆さんはこんな自慢話を友人から聞いたことはありませんか?

そのとき、(シーツがびしょびしょになるほど、女の子は愛液を出すものなのか……?)と衝撃を受けた方もいるかもしれません。「うそだろ」と即座に突っ込んだ方もいるでしょう。しかし、いくつかのポイントさえつかめば、『女の子をシーツがびしょびしょになるほど感じさせる』ことはできるのです。

今回は、正しい手マンの方法、そして、潮吹きができる体位をご紹介します。正しいポイントさえ把握し、時間をかけて愛撫すれば、必ず女の子のあそこは大洪水になりますよ!

 

あそこを大洪水にするにはGスポットを知ること

女の子が気持ちイイと感じる性感帯は『Gスポット』と呼ばれるものです。クリトリスや乳首のように、刺激されると非常に強い快感を得ることができます。Gスポットは女の子が自分で刺激することができない位置にあるので、男性に刺激されて初めて「こんな気持ちイイところがあったんだ!」とびっくりすることも多いのです。

Gスポットの位置は、膣に指をすべていれたときに、第二関節を曲げたあたりにあります。ざらざらとした感触があるので、分かりやすいはずです。そしてこの場所には、スキーン腺という、男性にとっての前立腺のような場所があります。このスキーン腺を刺激されると、女の子によっては潮を吹きます。潮とは、AVの絶頂シーンで『ぷしゃあああ!!』と女の子が吹く液体のこと。こちらは正確には「イク」という感覚とはまったく別物なのですが、女の子によっては潮を吹く快感にハマる子もいるようです。

 

Gスポットの刺激の仕方

クリトリスや乳首は触ればだれもが感じる性感帯ですが、Gスポットは触られてもはじめはそれほど感じる部位ではありません。開発されることで徐々に快感を得ることができるようになります。

指で刺激する場合は、ローションや唾で指先を濡らしたり、クンニして女の子のあそこをたっぷりと濡らした後に行いましょう。濡れていないのに手マンをされると、快感どころか痛いのです。それに、膣内を傷つける恐れもあります。

まったく開発されていない(膣内を触られ慣れていない)女の子の膣内を刺激するときには、ゆっくりゆっくりやることが大切です。ごしごしと激しく指を出し入れする必要はありませんし、指の本数を多くする必要もありません。それよりも、女の子のあそこが乾かないように、キスをしながら行ったり、クンニをしながら行うことが大切です。Gスポットとほかの性感帯のダブルで刺激されることで、Gスポットが開発されていない女の子も感じることができます。

Gスポットを刺激する際は、指を出し入れするのではなく、膣内に指を挿入したままで、前後に動かすように行います。

手のひらを上にして人差し指もしくは中指を差し込み、膣の上部をやさしくこすります。奥までたどり着いたら、指の腹で優しく刺激しながら膣口までゆっくり戻っていきます。

ちなみに、女の子の膣に指を入れるときには、必ず爪は短く切っておきましょう。爪が伸びていると、思わぬところで女の子の膣内を傷つけることがあります。AV男優の方は皆、深爪ギリギリのところまで切っているそうですよ!

AVの中では高速手マンなど、派手な演出がされていますが、あれは派手な画に見えるように男優が演技しながら行っているので絶対に真似をしてはいけません。たとえレイプ物のAVだとしても、男優は女優の体を傷つけないように、中に入れた指はあまり動かさないようにしているのだそうです。

 

AV男優のレジェンド・加藤鷹さんもツイッターで以下のようなコメントをしています。

『立派なペニスを持っていて、自信満々で「やってやる」という態度の男と、ペニスのサイズが小さくても、優しく愛情を持って丁寧なセックスをしてくれる男。女性がどちらを選ぶかと言えば、間違いなく後者だ』

女の子はセックスに『愛情』『大切にされている感』を求めています。時間をかけて、たっぷりと愛情をかけて抱かれた女性は、深い満足感を感じ、リラックスして愛液をたっぷり出すのです。

 

挿入しながら潮吹きをするには

潮吹きのポイントはGスポットを刺激続けること。

ですから、的確にポイントを突くことができれば、挿入中でも女の子に潮を吹かせることが可能です。

実際、体験した女の子は「こんなのはじめて……」と自分の体にびっくりし、その後、彼とのセックスにハマってしまうのだとか。「ねえ、お願い。吹きたいの……」そう言いながら、あなたのペニスを一生懸命舐め始めたり、あそこにあなたの指を差し入れようとするようなエッチな女の子に調教することも可能なんです。

 

挿入でGスポットを突くには、挿入時のペニスの角度が重要になります。

正常位やバックの体位が突きやすいでしょう。正常位ではペニスを抜くとき、バックでは激しいピストンをしている最中に潮を吹きやすくなります。

とはいえ、ただ突いていればいいわけではありません。Gスポットの位置を意識して、しゃくりあげるように擦るのがポイントです。さらに、女の子の恥骨の上にある盛り上がった部分(恥丘といいます)を手のひらで軽く圧迫するのもおすすめ。膣の中が狭くなるので、よりペニスがこすれやすくなります。

 

おわりに

潮吹きはドピュ―――ッ!!と勢いよく出る女の子もいれば、ちょろっと出る子もいますし、その量はさまざまです。また、潮をまったく吹かない女の子もいるので、「絶対に潮をふかせなければ!」と躍起になるのはやめましょう。

女の子が感じているか、反応を確かめながら、じっくり時間をかけて刺激していきましょう。Gスポットは開発されることで、どんどん気持ちよさが増していく性感帯です。一度開発してしまえば、刺激をし続けるほど強烈な快感を得ることができるので、一度目で大洪水にならなくても、二度目、三度目にはシーツがびしょびしょになるくらい女の子が感じてくれるようになります。

焦らず、じっくりと女の子の体を開発していきましょう!