海外風俗の末端?外国人立ちんぼと遊ぶメリットとデメリット

Full length legs body size back behind rear view of stunning adorable topless torso good-looking lady hold blue lace busty in hand stand in modern light interior room

立ちんぼと言ったら野暮、ここではあえてこう呼びたいと思います。Street Hooker、そう街角を戦場に選んだ春をひさぐ女性のこと。

 

日本でも風俗街の交差点、アーケド街あたりで「シャチョサン、スケベシヨカ!」と薄笑いを浮かべて近づく猛者がいますが、今回は海外風俗でお馴染みの立ちんぼ女性にクローズアップ。果たして彼女達と一戦を交える心得とは?そしてそのメリット、デメリットについても解説していきます。

 

〇海外風俗初心者には推奨しない立ちんぼ嬢の実態

コラムでご紹介しているのは主にスペインを含む欧州の海外事情です。世界の売春婦はまるでブラックホールに引き寄せられるように西欧を目指します。その多くはいわゆる出稼ぎ風俗嬢、最近はやりの言葉で言えばノマド風俗嬢であり、特にブルガリア、ハンガリー、ルーマニアなどの東欧諸国、そしてウクライナ、モルドバ等の旧ソ連、ロシア系の女性がメインです。

 

ここではまずそんな女性をストリート売春の実態について解説していきます。

 

・流行はオンライン売春、それでも立ちんぼの存在が際立つ訳

流行という言葉を使えば語弊がありますが、最近は自分の身体、顔そして年齢を値踏みする舞台をオフラインからオンラインに移す傾向があります。つまりエスコート嬢としてオンライン登録をして売春をしている女性が多いということです。

 

時代に沿った身体の売り方ですね。しかしそれでも街角や公園で男を狙う女性たちが減ることはありません。勿論その数は年々減少傾向にありますが、売春が女性の生きる権利、つまりはセーフティーネットワークとして機能している事実を踏まえれば、立ちんぼが消えないことがないのは明白です。

 

立ちんぼを取り巻く環境を一言で形容すると、CAOS。そうカオスなんです。闇夜にヌーッと浮かんでは消えていく厚化粧のお面のような女性、もしくはそれと同化するかのようなアフリカ系の黒人女性。

 

寝静まった街で活発になる女性たちは、基本的に低~中程度のスペック女性。デリヘルで例えるのならば超格安店~大衆店に所属するキャストさんでしょうか。つまりかなりの外れクジを引く可能性が高い、しかし野外青姦であること、そのおどろおどろしい雰囲気が逆に性欲の導火線に火を付けると感じる男性が多く、風俗上級者になればなるほど立ちんぼディープワールドにハマる傾向が高くなります。

 

・立ちんぼ女性を値踏みしてみた

ここで皆さんが気になる立ちんぼ女性の実態とセックスのアベレージについて解説していきましょう。

 

前述の通り立ちんぼを含め、基本的にオフラインで売春をする者は、その国のネイティブな女性はほぼほぼいません。スペインを例に出すと、例えばバルセロナ、マドリードの目抜き通りで声をかけるのは、コロンビア、ベネズエラ、ブラジルなどの南米諸国、ロシア、ルーマニア、ブルガリア女性がほとんど。

 

極稀に「あっ、この子はカワイイかも」という日本人好みのスレンダー&巨乳、金髪のお姉さんも見かけますがあくまでそれは例外的。

 

通常彼女達とは公園の茂み、建物の死角、立ちんぼとヤリ手ババが連携しているマンションの一室で行為をすることになりますが、基本的にそのコスパは最高度にいいのが特徴です。

 

フェラで20~30Euro,本番込みでも50Euro程度で交渉できる場合もあるので、質よりコスパ重視という男性にはオススメかもしれませんね。

 

〇徹底検証!立ちんぼ女性とヤルメリットとデメリットを検証

物事に手順があるように、海外風俗で遊ぶにも手引きがあって、そしてそれぞれの遊び方には付随する一長一短があります。

 

ここでは置屋、セックスクラブにマッサージパーラーなどの選択肢を敢えて選ばずに立ちんぼとセックスをしたいと願う、危ない橋を通りたい男性向けに送るメリット、デメリットを解説していきます。

 

立ちんぼ女性との情事は確かにスリリング、しかしリスクが高いことも覚えておかなければなりません。

 

・立ちんぼ女性とのセックスのメリット

 

まず立ちんぼ女性と一線を交える長所についてみていきましょう。

 

  1. とにかく安い!
  2. インターナショナルな女の子たち
  3. 交渉次第で安くなることも
  4. ロードサイド売春など非日常の雰囲気で楽しめる
  5. 意外に英語でのコミュニケーション可

 

などが野外売春をしている女性と遊ぶメリットとして挙げられます。

 

その値段については前項でお話しましたが、とにかく日本では考えられないアフリカ、東欧、ロシア圏に南米諸国などワールドワイドな選択肢が広がります。ただし北米や西欧、アジア諸国の女性はほぼ皆無でしょう。

 

元々の価格が破格ですが、もしあなたが紳士で女性好みのイケメンならば少しの割引をすることも。実際彼女達は置屋に所属する女性と比べてもベーシックな英語を話せる女性が多いのもポイントです。難しい現地語での交渉なく楽しめるのは大きなメリットです。

 

そして一番のメリットとして挙げられるのはその場の雰囲気が唯一無二であり、映画やテレビでしか見たことのない工業地帯での売春、公園の暗がりでの青姦などなかなか体験できないスリルでセックスができることは大きな収穫になるはずです。

 

・立ちんぼ女性と遊ぶデメリット

個人的にですが、日本人が立ちんぼを利用するのはやはりリスクが高すぎると感じます。立ちんぼは欧米人のレビューを見ても、そのリスクの高さが問題視されているからです。

 

ここで立ちんぼ女性と遊ぶ問題点、デメリットについて見ていきます。

 

  1. 外国人料金をふっかけられる可能性
  2. グループ犯罪に巻き込まれスリや恐喝にあう
  3. 違法滞在者が多く、保険に加入できず性病放置の女性多し
  4. 多くの男性を相手にしている為ゴムナシ客を相手にしている女性も
  5. 知らずの内にシーメール女性と遊んでいた

 

などが挙げられます。

 

どれもこれも強烈といいますかハードなものばかり。外国人料金に関しては比較的風俗全般に見られますが、中には立ちんぼと見せかけ声をかけたら共犯グループに囲まれて金銭を奪われてボコられコースも報告されています。

 

またこれこそ危惧しなければならない点なのですが、セックスに対する対価が極力低く、回転率で勝負している側面がある為、とにかく性病羅患率が高いのがネックです。中にはゴムナシ挿入を求める外国人も少なくなく、ユーロ欲しさに生本番を許す女性は後を絶ちません。

 

その為ナマフェラでさえもリスクある行為になってくるので、立ちんぼ利用の場合は至極当然ですが最初から最後までのゴム(質の高さ、サイズのフィット感を鑑みても日本製がベスト)を装着することを義務付けるべきでしょう。

 

また穴はあるし顔貌も女性だけれど実はトランスだったというトラップも報告されています。

 

このようにコスパの高さが際立つ立ちんぼ女性ですが、それ相応のデメリットがあることを理解して頂けたはずです。それでも立ちんぼを取り巻く環境を含めて、それがイイと豪語する男性はやはり少なくありません。

 

立ちんぼと遊ぶ際はまず全てを自己責任で行うこと、そして貴重品やスマホ、クレカの類は極力持ち歩かない、そしてコンドームは必着、これを守って楽しんでください。

 

〇まとめ

 

今回は欧州における風俗、その中でもアングラ感が堪らない立ちんぼ事情について解説していきました。

 

まとめると、

 

・ぼったくり、スリなどの犯罪が多い

・女性の国籍は豊富だがルックスレベルはイマイチ

・フェラ&本番でもコスパが最高

・性病羅患の可能性が高くなる

 

どんな風俗でも性病の可能性、犯罪に巻き込まれる可能性はありますが、立ちんぼの場合はその可能性が特に高くなるので注意しましょう。それでも工業地帯の街道沿いなどの立ちんぼは映画のワンシーンを思わせるものもあり、なかなか体験できないセックスができることも否定できません。

 

しかし当地の女性が見当たらない、アクロバットでスリリングなプレイはできない、そして最高級のモデルのような女性をお求めの方は、立ちんぼ女性に運を手繰り寄せるのではなく、素直に高級置屋やコールガールの利用をおすすめいたします。