イギリス領ジブラルタルは売春合法?気になる性風俗店を検証

Romantic scene of two young attractive lovers

ジブラルタル、多くの方はきっと一つの領土というよりは生命保険会社を思い浮かべるかもしれませんね。

 

ジブラルタルはイギリスの海外領土であり、数百年前スペインからイギリスに譲渡された歴史があるスペイン国内にあるイギリスの飛び地領のこと。風光明媚な環境は多くの観光客を呼び寄せますが、果たしてそのナイトライフはいかに?ここでは変態バックパッカーに告ぐ、イギリス領ジブラルタルの風俗を徹底解剖していきたいと思います。

 

〇寂しく悲し過ぎるジブラルタルの性風俗事情とは?

スペイン国にある別領土ジブラルタル。スペインとイギリスの国際関係悪化の一つと呼ばれるジブラルタルの存在は、スペインにとり頭の痛い問題です。

 

そんなジブラルタルはイギリスに属している国であり、売春自体は合法です。わざわざジブラルタルの風俗嬢を抱くことに執念を燃やす男性は少ないと思いますが、情報も少ないと思うのでその実態について調べていきたいと思います。

 

・ジブラルタル、やはり不発の風俗地帯だった

大概どこの小国と呼ばれる国や他国に囲まれた海外領土というものは、観光資源は豊かなものの、肝心のワクワク風俗ライフは充実していないものです。

 

さて件のジブラルタルですが、こちらも例に漏れず特徴的な風俗が揃っていない!が結論です。ここで話しを辞めてしまうと、もはや何も始まらないのでここから少しづつ膨らませていきましょう。

 

まずジブラルタルにはお隣スペインとは異なり、置屋やセックスクラブ、赤線地帯はありません。以前はちょっとしたナンパやお楽しみも楽しめるDUSKと呼ばれるナイトクラブもありましたが、新型コロナウイルスの流行でこちらはクローズ。またジブラルタル内では、そのお国柄を反映させる立ちんぼ女性も非常に少なく、女の子との夜遊び目的で来られた方は苛立ちばかりが募るので、ジブラルタルの性風俗に期待はNGです。

 

・ジブラルタル女子との接触方法を考えてみた

スペインにあってもスペインではない。まるで治外法権のようにスぺインの法律が通じない、それがイギリス領ジブラルタル。さてここではそんなジブラルタルでなんとか女の子とセックスしたい方に向けて、考えうるそのオプションを考えていきましょうか!

 

下記にジブラルタルの女の子と出会える可能性をまとめていきたいと思います。

 

  1. WEB SEX
  2. エスコートサービス

 

まず第一にわざわざジブラルタルまできてシコシコホテルでウェブセックスをするのは寂しいですが、基本ホテヘルのようなサービスが利用できる置屋等はありません。しかしそれでもジブラルタルに居住するエスコート嬢は比較的多いので、気になる方は英語またはスペイン語で問合せをしてみましょう。

 

ジブラルタルはイギリス領なので英語話者が非常に多く、ジブラルタル大学という高等教育機関が設立されたこともあり、多くの英語圏の女性たちが学び処としています。

 

また地理的にもスペイン語とのバイリンガルも多いので、セックスだけでなく観光や仕事の所用でお手伝いをお願いするのもいいかもしれませんがコストパフォーマンスはやはり低め。基本150~300€程度は必要になってくるので、やはりスペインサイドのほうが格安に遊べることは言うまでもありません。

 

EscortDirectory.com は鉄壁エスコートサービスなのでぜひ登録をするといいでしょう!滞在するホテルというよりは女の子の家に行ってハメるという形が多いですが、スペイン系またはイギリス系、またはポルトガル、マルタやイタリアの女子が個人エスコート嬢としてお小遣い稼ぎをしています。

 

なおスペインにベースを置くエスコートエージェンシーもジブラルタルへの派遣に力を入れているところも多いので、現地に店を構える風俗店で……という考えは捨て去り、オンライン上でスペインからの派遣、またはジブラルタルの個人エスコート嬢にアポを取るのが一番確実でしょう。

 

〇性風俗店はジブラルタルを超えたスペインサイドにあり!

アンドラ以上に消化不良気味のジブラルタルの風俗事情。しかしザ・ロックの風景を楽しみ、野生猿と戯れてジブラルタルセックス紀行が終わりを告げるのはやっぱり寂しい。

 

ということでジブラルタル観光ついでにサクッと遊べるポイントをここではお伝えしたいと思うので、こちらもぜひ参考にしてみてください。

 

・狙い目はスペインとの国境地帯

どこの国もそうですがボーダー、つまり国境地帯は独特の空気が漂っており無法地帯ではないですが、そこでしか見られない光景が広がっています。

 

つまるところジブラルタルの街のど真ん中では見当たらない売春婦や売春宿がスペインとの国境沿いにはチラリホラリと点在しているのです。ただしここで気を付けてほしい点は、ボーダーラインと言ってもワクワクが楽しめるのは、ジブラルタル側ではなくスペイン側の国境地帯のことを指します。

 

ぜひ訪れてほしいのがジブラルタルと国境を分かつ街、ラ・リネア・デ・ラ・コンセプションです。このあたりはもうほぼジブラルタルの属領といってもいいほど、同じ光景しか広がっていません。

 

この町の国境地帯のCalle Gibraltar(カジェ・ジブラルタル)という通りにはジブラルタルサイドではほぼほぼ見かけない立ちんぼ女子が見られます。大したレベルではないのはもはや皆さんの想像通り。

 

その多くは浅黒い肌の南米またはアフリカ系の女性ではありますが、ファックと口のサービスで40~50€程度で遊べると、経験値の高い猛者は口を揃えて語ります。この国境一帯は、数十年前までは多くの置屋が置かれていましがが今はほぼ全滅ラ・リネア・デ・ラ・コンセプションの街のクラブ、置屋もジブラルタル同様に新型コロナウイルスにより営業停止に追い込まれているのが現状です。

 

またこの地はルーマニア人の裏組織による性的搾取が問題になったこともあり、スペイン警察により一掃された事件も報告され、やはり立ちんぼも他の地中海沿岸と比べても期待はできません。

 

〇まとめ

ここまでジブラルタルの風俗事情がカラカラに乾いているのか……。がっかりと肩を落とす方も多いと思います。なんだかため息しかでませんね。

 

しかし無理やりポジティブに捉えれば、ジブラルタル女子は英語とスペイン語のバイリンガルが多く、なおかつ若い留学生の女子、避暑目的で遊びに来る女性が多いので、エスコート女性の質には期待ができそうです。スペイン語は苦手だけれど……、という男性も比較的交渉の敷居は低くいと思いわれます。

 

よりアングラな体験をしたい方はぜひスペインサイドのボーダーへレッツゴー。ただしイギリスがEUを脱したこともあり、最近はボーダーの状況も異なってきているので、夜にフラフラするとオマワリさんから事情聴取を受けることもあるのでその点はご注意ください。