愛知のハプニングバー/カップル喫茶【全5店】一挙公開

愛知は地理的に大阪と東京の中間点にあり、新幹線や東名高速など交通アクセスもいいので、多くの人が集まります。そんな愛知の繁華街には、どのようなハプニングバーがあるのでしょうか。愛知らしい、地方色豊かなハプニングバーを紹介しましょう。

 

■Annex

愛知では、女性が安心して遊べるハプニングバーとして知られています。シャワーにバスローブ、ロッカーが完備されているので、ひと汗かいたらシャワーを浴びてくつろぐこともできます。紳士淑女の集まるコミュニティスペースという感じですが、もちろんハプニングバーですから、ただお酒を飲むだけでは終わりません。

 

土日と祭日は昼の部があるので、ハプニングバーに慣れていない人は、まず昼間に行ってみて雰囲気を確かめてから、夜の部に行くといいかもしれません。ただし、昼間はあまりハプニングは期待できないので、あくまでも下見という感じで行ってみましょう。昼間の店内はおとなしい雰囲気ですが、夜になるとガラッと変わりますから、ハプニングが起こる可能性が高くなります。

 

マスターが気配りしてくれるので女性が安心できるのと、いろいろセッティングしてくれる常連の女性がいるので、そういう女性に当たればイイ思いができますよ!

かなり長くやっているバーなので常連さんも多く、カップルの年齢層も若い人から年配までいて幅広いので、どんな年齢の人でも臆せず遊ぶことができます。みんな自分の性癖を剥きだしにして発散しているので、一緒に仲間に入りましょう!

 

店名:Annex

住所:愛知県名古屋市中区(※要問い合わせ)

電話:052-263-1838

ホームページ:http://annex-nagoya.com/

営業時間:

夜の部(毎日)

19:00~24:00

昼の部(土・日・祭日)

13:00~17:00

システム(料金):

入会金 単独男性 3,000円

    単独女性    0円

    カップル 2,000円

入場料 単独男性10,000円

    単独女性     0円

    カップル 5,000円

 

■ダンヒル

他人の行為を覗くのも、自分たちの行為を覗いてもらうのも、どちらもOK。みんなで興奮を分かち合うハプニングバーです。店内は何ともいえず卑猥な雰囲気で、そこにいるだけで興奮しそうな感じです。公式サイトで店の雰囲気を見て、「これはいい!」と感じたらすぐ行ってみましょう。

 

店の中にはSMグッズがいっぱいで、しかもコスプレも揃っているので、アブノーマルな世界に浸ることができますよ!

毎日刺激がなくて退屈している人は、この店に来れば激動のひとときを味わえます。もちろん、ハプニングバーですから、人に言えない性癖を持つ人がたくさん集まっています。

 

だから、秘密の性癖を持っていたり、人の性癖に興味がある人はぜひ行ってみましょう。冒頭に書いたように覗き覗かれるのは普通のことで、運がよければカップルに混ざって3Pなんてこともありますよ。セックスは無理でも、おしゃぶりくらいなら期待していいかも!

 

実際に、カップルとの3P狙いの単独さんも多いみたいですから。非日常の世界に興味がある人は、ぜひ行ってみましょう!

 

店名:ダンヒル

住所:愛知県名古屋市中区 新栄付近

電話:052-261-9226

ホームページ:http://www.danhil.jp/map.html

営業時間:13:00~深夜

システム(料金):

入会金 単独男性 1,000円

    単独女性 1,000円

    カップル 1,000円

入場料 単独男性 8,000円

    単独女性 1,000円

    カップル 2,000円

 

■Members Bar JUKE

店内の面積が70坪もある、名古屋で最大クラスのハプニングバーです。女性が利用しやすいシステムなので、当然女性客が多くそれを目当てに、次から次へと男性客がやってきます。服装の制限があり、他のハプニングバーのように、あまりみだらな格好はできないようです。

 

そのため、ハプニングバーとしては、ちょっと大人しい雰囲気でしょうか。カップルは専用のソファを使うことができるので、いろんなカップルが訪れて思い思いに楽しんでいます。年齢層も幅広く、若いカップルから中年カップルまでさまざまです。

 

年齢が高い人の中には、昔からの常連客が多いようなので、多くの人に愛されているバーなんですね。落ち着いた大人が集まるバーなので、乱痴気騒ぎはありませんが、それでもハプニングバーですから、しっかりハプニングは起きているようです。店内に入ったら、まずバスローブに着替えてお酒を飲みましょう。

 

そのまま飲み続けてもかまいませんが、それではハプニングバーに来た意味がないので、単独女性やカップルに声をかけましょう。お互いの性癖を打ち明けて意気投合したら、別室に移動してハプニングを期待しましょう。複数で絡み合うパターンも珍しくないので、大いに乱れまくってください!

 

お互いに覗いたり覗かれたりもアリなので、バリエーション豊かに遊びましょう。中には、メチャクチャにされたくて来ている女性もいるみたいですから、かなり期待できますよ!

 

店名:Members Bar JUKE

住所:愛知県名古屋市中区新栄1-11-12 クラウンビル4F

電話:052-251-1540

ホームページ:https://membersbarjuke.jimdofree.com/

営業時間:

日曜平日 20:00~2:00

金曜祝前 20:00~3:00

定休日 毎週水曜日

システム(料金):

入場料 単独男性 8,000円~15,000円

    単独女性 1,000円

    カップル 5,000円

 

■jugar al amor

アットホームで、アブノーマルな空間が楽しめるハプニングバーです。ずっと隠してきた性癖を出したい人や、妄想を現実にしたい人におすすめです。変わった性癖を持っていると、誰にも言えずに思い悩んでしまいますが、ここに集まる人はそんな悩みを抱えた人ばかりです。つまり、同じ思いをしてきた人だから、お互いの気持ちをわかりあえるんです!

 

これって、非常に大切なことです。人に言えない性癖があるけど、ハプニングバーに行くのは怖いという人は、まず話を聞くだけでもいいでしょう。この店の人はみんな親切なので、いろんなことを話してくれますよ。店内ではSMもできるし、数人で飲めるソファも用意してあります。そこで飲みながら盛り上がれば、高確率でハプニングが期待できそうですね!

 

さあ、あなたもアブノーマルな世界を覗いてみましょう。現実離れした異次元空間に身を置けば、これまでとは違った世界が目の前に開けていきます。ここで進むか戻るか、選択するのはあなたです。しかし、目の前で淫猥に絡み合う男女の姿を見たら、ここで引き返す人はまずいないでしょう。でも、それでいいんですよ。ここにいる人たちも、みんな同じですから。

 

店名:jugar al amor

住所:愛知県名古屋市中区新栄(瓦町交差点より電話)

電話:070-1626-1919

ホームページ:http://r.goope.jp/jugar

営業時間:

システム(料金):

入会金 単独男性 5,000円

    単独女性     0円

    カップル     0円

入場料 単独男性 6,000円

    単独女性 1,000円

    カップル 5,000円

 

■ダイニングバーM&M

マナーに厳しい店なので、身元のしっかりした紳士淑女しか集まれないハプニングバーです。マナーに厳しいというのは、粗雑な男性がいない証拠なので、女性が安心して遊べるということになります。だから女性客が多いので、単独男性もハプニングを体験できると評判です。

 

店内には200種類以上のコスプレが用意してあるので、いろんなコスプレをして非日常の空間を楽しみましょう。コスプレ撮影会もあるので、コスプレが好きなら一度は行ってみたいバーですね。

 

ちなみに、コスプレに興味がない人は、ほとんどがコスプレをしたことがない人です。まだコスプレしたことがなかったら、ぜひ一度やってみてください。「こんな世界があったのか!」って、コスプレに目覚める人も多いみたいですよ。コスプレすればストレス解消できるので、日頃から鬱積したものを抱えている人は、ぜひこの店でコスプレしちゃいましょう!

 

料理上手なシェフの手作り料理も食べられるので、飲んで食べるだけでも行ってみる価値アリです!

カップルで来る女の子に美人が多いので、仲良くなって3Pに持ち込めればハッピーな展開につながります。ちなみに、性欲の強い女の子もいて、1人で何人も相手してくれることもあるみたいですよ!

これは行くっきゃないですね。

 

店名:ダイニングバーM&M

住所:名古屋市中区丸の内3丁目15-32

電話:052-955-1888

ホームページ:http://mand-m.com/top.php

営業時間:

日~金 19:00~ラスト

土 19:00ラスト

不定休(HPで告知)

システム(料金):

入会金 単独男性 5,000円

    単独女性  500円

    カップル 3,000円

入場料 単独男性 6,000円

    単独女性 1,000円

    カップル 5,000円

 

■まとめ

 

愛知のハプニングバーは、かなりディープな感じです。店そのものより、訪れる女性につわものがいて、男を食いまくるパターンも珍しくないようです。できれば、そういう女性に出会ってみたいものですね!