すすきののハプニングバー/カップル喫茶【全5店】一挙公開

Portrait of a fashion couple with masks . Venice carnival and party

すすきのは北海道を代表する大歓楽街で、多くの飲食店や風俗店が立ち並び、北海道に旅行や出張で訪れた男性客でにぎわっています。そんなすすきのにあるハプニングバーには、どんな特徴があるのでしょうか。すすきのを代表するハプニングバーをご紹介しましょう。

 

■青い鳥

すすきので有名な、会員制のハプニングバーです。単独女性とカップルは常時新規入会を受け付けますが、単独男性は月に2~3名程度しか入会できません。つまり、単独男性を減らして、全体的に女性の割合を多くしているわけです。

 

そのほうが昔からの会員にとってはうれしいでしょうね。単独男性の入会時には身分証明書の提示だけでなく、面接もあるといいますからちょっと厳しいですね。これでは変な単独男性は入れないので、女性も安心して遊べるため、自然と女性会員が増えているようです。

 

ちなみに、単独女性が会員掲示板で来店予告をすると、入場料が無料になります。これなら、ますます女性が増えますね!

そのせいか、このバーには大人の雰囲気を漂わせる、妖艶な女性が多いみたいですよ。これは期待が持てますね!

 

単独男性の新規入会が少ないと、ほとんど固定されたメンバーになるので、気心が知れるという安心感もあります。男性も女性も年齢層は若干高めですが、北の大地北海道らしい大らかな雰囲気の女性が多いので、何でも言うことを聞いてくれちゃうそうですよ。だから、一度行くと病みつきになっちゃう人が多いみたいです。これは行ってみるっきゃないですね!

 

店名:青い鳥

住所:北海道札幌市中央区南5条西6丁目 HBNビル3F

電話:080–5834–1100

ホームページ:https://cabinmild8-jt.wixsite.com/bluebird

営業時間:19:30~25:00

システム(料金):

入会金 単独男性 5,000円

    単独女性    0円

    カップル 3,000円

入場料 単独男性 8,000円

    単独女性 1,000円

    カップル 6,000円

 

■fetishbar夜想曲E♭

すすきのではちょっと名の知れた、アブノーマルな人たちが集うバーです。店内には鞭や縄、拘束台、吊り台などが並んでいるので、SMファンならぜひとも行ってみたい店ですね。SMに慣れていない人や、経験がないけどやってみたい人には、スタッフが親切にSMの初歩を教えてくれます。

 

単独男性の料金はちょっと高めですが、フリータイム飲み放題なので、ガンガン飲める人なら十分元が取れますよ。また、一度退店してもまた入場できるので、早い時間に来て一度外に出てから、また遅い時間にやってくることも可能です。こんな風に再入場できる店は珍しいし、途中で抜け出して他の店で飲んでまた来れば、気分が変わっていいかもしれません。

 

店にはSM好きが集まるので、あちこちで緊縛したりローソク垂らしたり、鞭の音がしたりしています。そんな中でも男女がみだらに絡み合っているので、他人の営みを覗くのもいいですし、意気投合すれば仲間に入れてくれることもありますよ!

 

SMが初めての人でも、店内の雰囲気に酔ってしまって、SMが癖になっちゃう人も多いみたいですね。特に女性の中に、軽い緊縛が病みつきになる人が多いようです。お客の中には縛りが上手な人もいるので、手ほどきしてもらうのもいいでしょう。ナース服や、制服のコスプレで縛られた女の子を見ると、無性に興奮しますよ!

 

店名:fetishbar夜想曲E♭

住所:北海道札幌市南7条西4丁目 五條ビルDEUX 6階

電話:011-511-0308

ホームページ:http://www.nocturne.jp/~nocturne/nocs/

営業時間:19:00~Last

システム(料金):

 

入会金 単独男性 5,000円

    単独女性 2,000円

    カップル 2,000円

入場料 単独男性10,000円

    単独女性 1,000円

    カップル 7,000円

 

■Bar Swing

40歳以上の人も多く来店する、年齢層の幅広いハプニングバーです。若い人が比較的少ないので、大人の社交場的な落ち着いた雰囲気があります。ハプニングバーに慣れていない中高年層でも、ここなら安心して遊べるでしょう。

 

ただし、単独男性はいつでも入会できるわけではなく、サイトの告知を見て行かなくてはなりません。また、店内には一定数以上の単独男性を入れないシステムになっていて、男性からのしつこいアプローチがないので、単独女性が安心して遊べるようになっています。だから多くの女性が来店するわけです。

 

やはり女性が多くないとハプニングバーは盛り上がらないので、女性が来やすい店づくりって大事ですよね。この店に来る人は、みんな誰にも言えない性癖を持っているから、お互いに心を開くのは早いみたいです。おそらく、「ここに来ればわかってくれる人がいる」って感じなんでしょうね。

 

それにしても、同じ性癖を持つ人が集い合うっていいですね~。だって、途中から言葉はいらなくなるはずだから(笑)

若い人が少なくてあまり騒々しい雰囲気ではないから、落ち着いたムードに浸りたいならちょうどいいかもしれません。

 

店名:Bar Swing

住所:北海道札幌市中央区南六条西六丁目 ライオンビル太陽館 三階 左奥

電話:011-532-4566

ホームページ:http://www.swing-sapporo.com/

営業時間:20:00~1:00(月曜休み)

システム(料金):

入会金 単独男性 2,000円

    単独女性     0円

    カップル 2,000円

入場料 単独男性 7,000円

    単独女性 2,000円

    カップル 7,000円

 

■Coquettish Bar ROKI

女王とマゾが集まる、アダルトな雰囲気がムンムンの秘密基地的なバーです。日常生活では、自分の性癖を隠して仮面をかぶって生きている人が、夜な夜な集まって一斉に仮面を脱ぎ捨てて、本性をさらけ出すのがこのバーなのです!

変態女の巣窟とも呼ばれているので、変体性癖を持った女性が多く集まるのでしょう。

 

これって、変態性癖を持つ男性から見たら魅力的ですよね!

どんな変態女がいるのか気になる人は、ぜひ一度行ってみてください。SMバーなので、女性はちょっと入りにくいかもしれませんが、女性スタッフが常駐しているので安心して楽しめます。

 

ちなみに、女性スタッフは美人揃いなので、男性にとってもうれしいですね!

700円で女性スタッフにドリンクのプレゼントができるので、うまくするとお近づきになれるかもしれません。ただし、あくまでも「お近づきになれる」だけですから念のため。

 

女性スタッフは、セクシーな衣装を身にまとって店内を歩いているので、それだけでも華やかな雰囲気がします。お客は基本的にSM好きなので、SMが好きな人かSMに抵抗がなければ、十分に楽しめますよ。SM好きが集まる場所なんて、普段の生活の中にはまずないので、ここで思い切り自分の性癖をさらけ出しちゃいましょう!

 

店名:Coquettish Bar ROKI

住所:北海道札幌中央区南7条西4丁目2-3LC五番館5F

電話:070-5068-3619

ホームページ:http://bar-roki.com/

営業時間:20:00~4:00

システム(料金):

メニュー 男性 3,000円

     女性 1,500円

(1時間毎の料金)

 

■Queens Bar Rey

SMをメインに、変態性癖を持った人々が集うフェチのためのバーです。SMバーといっても、カップルで緊縛を楽しむ人もいるので、明るく楽しい雰囲気が漂っています。店内には鞭や縄やローソク、拘束具などが置いてあるので、やはり特殊なバーであることは間違いありません。

 

どれも無料で使うことができるので、SMファンでなくても遊び半分で縛ってみるのも楽しいですよ。縛ってみたら妙に興奮して、それから病みつきになったという人も多いので、ここは潜在的なSMファンを発掘するバーでもあります。金曜日と土曜日にはSMショーが開催されるので、興味があれば見てみるといいでしょう。

 

SMショーのあとは女王様に鞭で叩いてもらえるので、それが目当てで通ってくる人もいるみたいです!

まさにアブノーマルな世界ですが、退屈な日々を送っている人にはちょうどいい刺激になるでしょう。SMショーはかなり本格的なので、毎週このショーを楽しみにしている人もいるようです。たまには、日常の喧騒から逃れて、アブノーマルな世界に浸るのも悪くないですよ!

 

店名:Queens Bar Rey

住所:北海道札幌市中央区南7条西4丁目 LC七番館2F

電話:011-215-0870

ホームページ:http://bar-rey.com/

営業時間:19:00~1:00(日曜日定休)

システム(料金):

入会金 単独男性 2,000円

    単独女性 2,000円

    カップル 4,000円

入場料 単独男性 3,500円(延長1時間3,000円)

    単独女性 2,000円(延長1時間1,000円)

    カップル10,000円(フリータイム)

 

■まとめ

 

すすきののハプニングバーは、SMをメインにしたバーが多いようです。SM好きにはたまらない店ですが、SMに興味がなくても十分楽しめます。日頃の鬱憤を晴らしたかったら、すすきののハプニングバーに行ってみてはいかがでしょうか。